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「教育と刃物」セミナー報告

 

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連続セミナー「災害と減災」をベースにしたエコセン前代表広瀬敏通氏の新刊です!

災害を
生き抜く

申込受付中!
野生動物インタープリター

獣害対策や地域活性化を推進する人に!

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自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

身近な自然資源からエネルギーを自給!

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フクシマBOOK

マスメディアからは聞こえない原発被害・福島の声!

フクシマBOOK




地域を元気にする地元学

地域活性化のヒントと実例がここにある。エコセンブックレット誕生!

地域を元気にする地元学

災害を生き抜く

エコセン連続セミナー「災害と減災」をベースにした前代表広瀬敏通氏の渾身の書

災害を生き抜く



RQ災害教育センター
地球環境基金
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Mail Magazine★Vol.215

日本エコツーリズムセンター★Mail Magazine★Vol.215
★2014.3.19★
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読者のみなさま

いよいよ春らしくなってきました。山梨県にあるわが家の庭先の梅も、
ようやく咲き始めました。今年は大雪の影響でスタートが遅れましたが、
いよいよ畑のシーズンが始まります。

さて、農産物の生産の多くは、農薬や化学肥料の使用が前提になっています。
安全な食べ物を食卓に届けるために、散布回数を抑える低農薬・減農薬の
取組みも拡がってきました。
この低農薬・減農薬には、ネオニコチノイド系農薬が一役買っています。
長期間の防除効果があるので、散布回数が少なくてすみます。

ところが、ネオニコチノイド系の農薬は、ミツバチの大量死との関連や
人体への影響が様々な研究により明らかになってきました。
そのため、EUでは2013年12月からネオニコチノイド系薬の規制が
始まっています。しかし日本では、農薬を作っている企業からの要望に
より、なんと規制緩和の方向にあります。

持続可能な暮らしと社会を自分たちの手で作っていく上でも、安全で
安定的な食糧生産は、とても重要なこと。今後の動向をぜひとも注視
していきたいテーマのひとつだと思います。


関連情報:
グリーンピース「ネオニコ系農薬の残留基準が、国会でも問題に」
http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/staff/blog/48514/

オルタナ「EUがネオニコ農薬禁止へ、日本は野放し」
http://www.alterna.co.jp/11082


 [梅崎 靖志]

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☆エコセンNEWS☆
★エコツアー保険募集開始!
★エコセン前代表・広瀬敏通の『災害を生き抜く』がついに刊行!★
★連続セミナー「教育と刃物」第10回「森の匠の刃物講座」 [3/28 Fri]
第11回「野遊びと刃物」 [4/25 Fri]
★エコツアー・ドット・ジェイピー
★エコセンブックレット『フクシマBOOK』
★エコセンブックレット『地域を元気にする地元学』
★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)
☆RQ関連情報
★ウィメンズアイ活動展「南三陸じかん」[3/20-23、3/26]
★『災害教育』のブックレットを読んで3.11に学ぼう

☆エコツー関連NEWS☆
★小林毅さんを偲ぶ会「コバさんがつなぐフォーラム」 [4/6 Sun]
★【12名限定】夢と経営-地域の想い-想いを生業にする方法を学び、共に創り上げる
2日間- [4/12-13] 

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☆エコセンNEWS☆
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          ★★エコツアー保険募集開始!★★

エコセンでは、誰もが安心して参加できるエコツアーを目指して、エコツアー事業者のための保険制度「エコツアー保険」を団体会員向けに用意しております。
思わぬ原因による事故など、万が一の事態に備えて、そして、責任あるエコツアーを実施し、エコツアーの安全度を高めて行くために、保険への加入をおすすめします。
年間包括タイプの傷害保険と賠償責任保険に加入できる「エコツアー保険」をぜひご利用ください。
加入者が増えると団体割引も適用されるので、保険料の節約にもつながります!
3月1日から一年間の年間包括となります。
加入受付は6月30日までですので、お早めにお問い合わせ・お手続きください。

詳細は下記ページよりご確認ください。
http://www.ecotourism-center.jp/staticpages/index.php/project10
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★★エコセン前代表・広瀬敏通の『災害を生き抜く』がついに刊行!★★

2012年末から2013年初めにかけて行われた日本エコツーリズムセンター
前代表・広瀬敏通氏による全6回の連続セミナー『災害と減災』。
その講演をベースにした新刊『災害を生き抜く災害大国ニッポンの未来をつくる』
(みくに出版)が3月初めに刊行されました。20代のころよりアジアの辺境で
障害児の村づくりや難民救援に働き、帰国後は阪神・淡路、中越、東日本大震災など
多くの災害現場に立ち会ってきた広瀬氏による市民の目線でとらえた画期的な災害論です。
「災害を正しく恐れる」「災害と自然の恵みは表裏一体」「災害ボランティアは学びの場」
など新しい視点が展開されるとともに、「災害から生き残る」ために私たちにできることが、
具体的にアドバイスされています。日本の将来に希望をもつすべての方にお勧めできる本です。

【主な目次】
第1部 災害大国 日本
 第1章 災害と向き合う
 第2章 災害と都市
 第3章 災害を減らす工夫と心得
第2部 災害から生き残るために
 第4章 おぼえておこう 生き残るための知識と行動
第3部 災後社会に私たちができること
 第5章 つながろう 災害ボランティア
 第6章 災後社会に生きる
【『災害と減災』連続セミナーの記録はこちらから】
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar121107
【本の購入や詳しい内容はこちらから】
http://amzn.to/1fvOjJS (amazon)
http://www.mikuni-webshop.com/shopdetail/000000000491/(みくに出版WebShop)
★エコツアー・ドット・ジェイピー書店でも発売中
http://www.eco-tour.jp/bookstore/index.html
【書名】『災害を生き抜く 災害大国ニッポンの未来をつくる』
【著者】広瀬敏通
【サイズとページ数】四六判230ページ
【定価】1575円(税込)
【出版社】みくに出版

<好評発売中!!>
『アッパーの動物記第1部 家畜と呼ばれた愛すべき仲間たち』(電子書籍)(みくに出版)
【著者】広瀬敏通
【販売価格】300円(税別)*一部の書店では値段が異なります
【購入できる電子書店】
<Amazon>
http://amzn.to/1pgWz4D
<楽天>
http://books.rakuten.co.jp/rk/c1c58c6aeae131c2ab42b95f6936a187/
ほかに、紀伊国屋kinoppyなど
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  ★★第10回 エコセン連続セミナー「教育と刃物」★★
                 「森の匠の刃物講座」


飛騨高山で「モノづくりを通して社会をよりよくしていこう」という考えのもと、木工の匠を育成する森林たくみ塾の理事長、佃正壽さんがゲストです。
木のものづくりにおいての刃物の存在、それをどのように木工職人を目指す
若者に教えてきたかをうかがいます。

【ゲストスピーカー】佃正壽氏(森林たくみ塾理事長・NPO法人どんぐりの会)
【日時】3月28日(金)17:30~21:00
【参加費】1,500円(飲み物・お土産つき)
【場所】日本エコツーリズムセンター
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar140328
【facebook「教育と刃物」】 http://on.fb.me/15DC9bh
【主催・問合せ】日本エコツーリズムセンター
【協力・後援】ビクトリノックス・ジャパン株式会社
【協力】ワールドフォトプレス『ナイフマガジン』編集部

<第11回目開催も決定!! 「野遊びと刃物」>
群馬の元・ガキ大将たちが結成した自然体験組織『アドベンチャー集団DO!』の黛氏がゲスト。ナイフを駆使するキャンプ体験は、子供たちをどのように成長させるのか。また、この30余年の間、刃物や子供たちを取り巻く世相はどのように変わったのか伺います。
【ゲストスピーカー】黛徳男氏(アドベンチャー集団!Do 代表 )
【日時】2014年4月25日(金)17:30~21:00
【参加費】1,500円(飲み物・お土産つき)
【場所】日本エコツーリズムセンター
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar140425
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       ★★エコツアー・ドット・ジェイピー★★
  
そろそろ春のお出かけ計画を立てませんか。エコツアー・ドット・ジェイピーで、探してみてください。
www.eco-tour.jp

エコツアーや体験イベント実施している方、ぜひ情報をご登録ください。
エコツアー・ドット・ジェイピーは無料でエコツアーやイベントの登録が
できます。ご活用ください。
http://www.eco-tour.jp/mem/
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     ★★エコセンブックレット『フクシマBOOK』★★

2011年9月、地震・津波・原発(放射能)・風評という4つの複合的な被害を受けている福島を訪れ、今後どのような支援ができるかを考えるコンセプトワークを開催しました。
マスメディアからは聞こえない、飯舘村やいわき市からの生の声を盛り込んだ1冊です。

【目次】
■序文 「エコツーリズム」が福島にできること
 ・・・広瀬敏通[日本エコツーリズムセンター代表理事]
■福島からの声 1
ここで農業を続けられるのか、無理なのか
はく結論を。生殺しだけはごめんだ!
 ・・・佐藤 茂さん[農業・飯舘村
■福島からの声 2
漁師町の歴史を刻む貴重な建築物群が
「解体同意」の張り紙とともに消えてゆく
 ・・・豊田善幸さん[豊田設計事務所・いわき市]
■座談会
被災地を歩いて考えたこと
■福島からの声 3
福島の子どもたちに教えられた自然学校の新たな役割
  ・・・進士 徹[あぶくまエヌエスネット代表理事・鮫川村]
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet02
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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    ★★エコセンブックレット『地域を元気にする地元学』★★

すごい勢いで売れてます♪♪ エコセンのコンセプトワーク等で行った地元学の講演内容等をまとめたブックレットができました! 地域を元気にするヒントがたくさん詰まった貴重な一冊です。
ぜひお買い求めください。

【目次】
地域を元気にするために地元学を始めよう
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
阿蘇カルデラツーリズムと地元学
 ・・・坂元英俊[財団法人阿蘇地域振興デザインセンター 事務局長]
費用は1万円。花見時の商店街に畳200枚を敷こう!
 ・・・[阿蘇市精肉店・とり宮2代目インタビュー]
地元学からの出発
 ・・・結城登美雄[民俗研究家]
地域に根ざす生き方
 ・・・高野孝子[NPO法人エコプラス代表理事]
農山漁村の5つの課題と地元学
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet01
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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 ★★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)へのお誘い★★

フェイスブック、みなさんの「いいね!」をお待ちしています。
http://on.fb.me/MpZKF7

ツイッターもやっています。ぜひフォローしてください。
http://twitter.com/ecotourismjapan
エコセン世話人のTwitterリストもあります。お見逃しなく。
http://twitter.com/ecotourismjapan/sewanin

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☆RQ関連NEWS☆
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 ☆☆南三陸の春は、ワカメとともにやってきます☆☆
     ウィメンズアイ活動展「南三陸じかん」

 宮城県北部の津波被災地で復興期の女性たちを支える活動を続ける私たち
NPO法人ウィメンズアイ(WE)、活動報告を兼ねたイベントを開催します。

【日時】3月20日(木)-23日(日)11時‐18時*一部、26日開催。
【場所】アトリエ 茶ノ間(東京都台東区谷中3-9-1)
http://www.cha-no-ma.com/
【企画】
<三陸ワカメまつり>
1.南三陸町・歌津直送!採れたてワカメ直売会
2.ワカメがわかる写真展
3.みんなのワカメ イラスト展
<展示・販売>
1.南三陸の“お・な・ご”だづ(写真・パネル・作品展示)
2.WEセレクト 三陸 おいしい物産展
3.ほっこり手づくり雑貨販売(編物や和雑貨など)
<あじさい刺し(刺しゅう)体験教室>
3月20日(木)13時-15時/参加費:1500円/定員:8名

<同時開催イベント>
1.「伝えたい、避難生活から学んだこと~災害への備えを自分ごとに」
元・南三陸町職員の西城良子さんをお招きして、未曾有の災害で体験したこと、被災後立ち上げた、食品加工場「ぬくもり工房」の活動など、くらしを見つめる女性の視点からお話します。
【日時】3月23日(日)10時半-12時
【会費】300円(お茶とお茶うけ付き)
【定員】30名/ご予約承ります
【場所】谷中の家(台東区谷中3-17-11)*日暮里、千駄木、西日暮里駅から各徒歩5分
2.「WE防災ワークショップ ライフポーチづくり」
災害で帰宅困難になったとき、電車やエレベーターに閉じ込められたときなど、自分をまもる必需品をまとめたもしもの備えを、毎日の通勤のバッグにプラスしませんか。
【日時】3月26日(水)ワークショップ19時-20時半/交流会20時半~
【会費】ワークショップ500円(お茶と東北スイーツ付き)/交流会1500円
【定員】16名/要予約
【場所】谷中の家(同上)
【主催・問い合わせ】NPO法人ウィメンズアイ(WE)
Mail: info★womenseye.net Tel: 090-6065-1517  HP:http://womenseye.net/
※★を@に変換してからご使用ください。
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 ☆☆『災害教育』のブックレットを読んで3.11に学ぼう☆☆

RQ災害教育センターの「災害教育」のブックレットが完成しました。
災害教育とは何かを知るための日本初の出版物です。

【目次】
■巻頭言 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■東日本大震災における災害教育の再評価
 島野智之[宮城教育大学環境教育実践研究センター]
 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■災害教育と自然学校
 ──災害支援活動を通じて自然学校の教育機能を問う
 佐々木豊志[くりこま高原自然学校 代表]
■災害教育とボランティアツーリズム
 ──第1回モニターツアーの報告と今後に向けて
 八木和美[一般社団法人RQ災害教育センター 理事・事務局長]
■どんな人が災害ボランティアに参加したのか
 ──RQ市民災害救援センターのアンケートを通じて
 落合大祐[一般社団法人RQ災害教育センター 運営委員]
■都留文科大学災害ボランティアチーム
 「VS(バーサス)」のこれまでの活動
 宮下凌瑚[都留文科大学文学部国文学科3年]
■徳島県立阿波高等学校災害教育試案
 高田 研[都留文科大学 教授]
■「災害教育」分野の基礎文献・関連文献
 降旗信一[東京農工大学大学院 准教授]ほか
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.rq-center.jp/book/1148
【お問合せ】一般社団法人RQ災害教育センター
 http://www.rq-center.jp/contact

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☆エコツー関連NEWS☆
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 ★★小林毅さんを偲ぶ会「コバさんがつなぐフォーラム」★★

コバさんこと、小林毅さんが急逝してから1年になりました。
インタープリテーションや自然体験型の環境教育の普及など、 小林さんは実に多く
のことを手がけていました。
様々な分野の人とつながりを持ち、そして、多く人に慕われていました。
コバさんは、一体何をしようとしていたのか・・? 
コバさんにつながる人が集い、コバさんを偲びながら、 これからのことを考えませ
んか?
そんな思いで、この集まりを企画します。 コバさんからの贈り物をみんなで共有し
よう!

【日時】4月6日(日)
<第1部>14:00-17:00<第2部>19:00-21:00
【会場】国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3-
1)
国際交流棟内・第1ミーティングルーム(第1部)、レセプションホール(第2部)
【内容】<第1部>シンポジウム「コバさんは何をしようとしていたのか」(14時-17
時)
小林毅さんの業績を振り返り、継承について考えます。
(登壇予定)川嶋直氏、西村仁志氏、高田研氏、林浩二氏、増田直弘氏、増田由香子
氏、山田菜緒子氏、萩原裕作氏、古瀬浩史氏他
<第2部>「コバさんが☆つなぐフォーラム」(19時-21時)
コバさんとの想い出や、これからの活動などについて、立食形式で語らいましょう。
故人のスライドショーや動画、コバさんアイテムの展示、参加者の皆さんへの想い出
インタビューなどを予定しています。
【参加費】6,000円(税込)
【定員】200名(先着順)
【申込】以下サイトののフォームからお申込みください。
 http://kokucheese.com/event/index/154611/ 締め切り3月29日(土)
【詳細・問い合わせ】日本インタープリテーション協会 aij@interpreter.ne.jp
※★を@に変換してからご使用ください。
*当日はぜひ普段着でお越しください
*会場へは公共交通機関でのご来場をお願い致します。
…………………………………………………………………………………………………

★★【12名限定】夢と経営-地域の想い-★★
想いを生業にする方法を学び、共に創り上げる2日間

地域をもっと活性化したい。地元に眠っている良いものをもっと世の中に広めたい。
自分のやりたいことを生業として、生きていきたい。
熱い想いを持って地域に行きたいと願う人達が増えてきています。
ところが、一方で「地域に来たものの何が求められているのかわからない」
「いい素材があるのに、それをどうやって発信したらいいかわからない」「地域で
どのように自活したらいいかがわからない」そんな声も聞こえてきます。
今回、日本各地を飛び回って眠っている資源を大ヒットさせてきた福井教授と、倉敷で実際に「ゲストハウス」「カフェ」ほか数々の生業をつくりだし、「しあわせプリン」など、世界のマスコミが取材に来るほどのヒット商品を創り出した中村功芳が、どのように想いや夢と、生活を両立するのか(生業をつくるのか)そのための考え方や方法を学ぶセミナーを企画しました。

【日時】時間: 4月12日(土)・13日(日) 10:00~18:00  ※ 初日の晩に懇親会あり
【参加費】2日間 48,000円  ※宿泊、食事代別
【場所】Guest House i....,(ゲストハウスいぐさ) 
岡山県都窪郡早島町早島1257  
【ゲストスピーカー】福井 隆氏(東京農工大学 客員教授) / 中村功芳(倉敷ゲストハウス有鄰庵 庵主)
【交通】JR早島駅より徒歩10分 駐車場あり(一泊500円)
【詳細・申込】http://bit.ly/1cXAjtx
電話:086-426‐1180  (担当:木村、安居) メール: ghseminar21★gmail.com
※★を@に変換してからご使用ください。
【主催・問合せ】NPO法人アースキューブジャパン

 


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★★NPO法人日本エコツーリズムセンター発行 ★5,094★
〒116-0013 荒川区西日暮里5-38-5
TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
HP www.ecotourism-center.jp/
エコツアー・ドット・ジェイピー★ www.eco-tour.jp
☆日本エコツーリズムセンターは原子力発電に反対します。☆
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