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「教育と刃物」セミナー報告

 

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連続セミナー「災害と減災」をベースにしたエコセン前代表広瀬敏通氏の新刊です!

災害を
生き抜く

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野生動物インタープリター

獣害対策や地域活性化を推進する人に!

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自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

身近な自然資源からエネルギーを自給!

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フクシマBOOK

マスメディアからは聞こえない原発被害・福島の声!

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地域を元気にする地元学

地域活性化のヒントと実例がここにある。エコセンブックレット誕生!

地域を元気にする地元学

災害を生き抜く

エコセン連続セミナー「災害と減災」をベースにした前代表広瀬敏通氏の渾身の書

災害を生き抜く



RQ災害教育センター
地球環境基金
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Mail Magazine★Vol.219

日本エコツーリズムセンター★Mail Magazine★Vol.219
★2014.4.18
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読者のみなさま


先日、仕事で六本木にあるとある保育園にお邪魔しました。いわゆる○○ヒルズとつ
くビルの一つで、ザ・人工的な街なかです。そこで専門家と子どもたちで鳥の巣箱を
取り付け、その後を見に行きました。

街路樹に付けた3つの巣箱を下からのぞくと、全部に巣材が見え、営巣しているのが
わかります。専門家曰く「これから5月の初めごろまで子育てが見られるかも」。子
どもたちはもう大盛り上がりです。

人工の中の自然ですが、そんな環境で幼少期を過ごし、鳥の子育てを見るというのも
悪くないです。もう少し育った彼らは、次に何を見つけるのか、少し楽しみでありま
す。

 [森 高一] 

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☆エコセンNEWS☆
★エコツアーカフェTOKYO68「中国で結う草の根活動
国と国は難しくても、人と人ならつながれる」[4/23Wed]*来週です!
★連続セミナー「教育と刃物」第11回「野遊びと刃物
-ガキ大将キャンプで30年間ナイフを与え続けて」 [4/25 Fri] *来週です!
★エコツアーカフェTOKYO69「イスラムの国 スマトラの森とロンボクの海を守る
──環境教育とエコツアーでバクと虎もニッコリ」[5/23Fri]
★エコセン前代表・広瀬敏通の『災害を生き抜く』好評発売中
★エコセンボランティア・インターンを募集しています
★エコツアー・ドット・ジェイピー
★エコセンブックレット『フクシマBOOK』
★エコセンブックレット『地域を元気にする地元学』
★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)
☆RQ関連情報
★『災害教育』のブックレットを読んで3.11に学ぼう

☆エコツー関連NEWS☆
★環境先進国ドイツのNPOから学ぶ、生物多様性戦略と広報力[4/26@静岡、4/29@東
京]
★福井の青年団だより:じじくれ祭りのお手伝い&上味見畑プロジェクト[5/4-6]

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☆エコセンNEWS☆
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      ★★エコツアーカフェTOKYO68★★
              中国で結う草の根活動
       国と国は難しくても、人と人ならつながれる

宇宙から見た地球には国境など存在しない。しかし、実際は中国の大気汚染など、各
国の問題が密接に関係しあっています。先日開催された「東アジア地球市民村」は、
東アジアの草の根活動を行う人達が一堂に会し、つながり、手を添えあうことででき
ることを分かち合いました。主催者のひとりである朱さんにお話をうかがいます。

【ゲストスピーカー】朱けいぶん氏(日中市民社会ネットワーク)
【日時】4月23日(水)19:00-20:30
【参加費】500円(飲み物付)
【場所】モンベルクラブ 渋谷店 5F
    東京都渋谷区宇田川町11番5号 モンベル渋谷ビル
    *モンベルクラブ 渋谷店は渋谷東急ハンズ向かいにあります。
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_tk140423
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
 TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
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  ★★第11回 エコセン連続セミナー「教育と刃物」★★
「野遊びと刃物 ─ガキ大将キャンプで30年間ナイフを与え続けて」

自然の中で遊ぶ子供がいなくなった…。そう気づいたとき、逆に目につきだしたのが
荒れる学校の問題。「人間形成には外遊びが必要だ!」。そう直感した群馬の元・ガ
キ大将たちが結成した自然体験組織が『アドベンチャー集団DO!』です。ナイフを駆
使するキャンプ体験は、子供たちをどのように成長させるのか。また、この30余年の
間、刃物や子供たちを取り巻く世相はどのように変わったのか。代表の黛徳男さんに
伺います。第一部の教室では刃物の「研ぎ」の基本を学びます。

【ゲストスピーカー】黛徳男氏(アドベンチャー集団!Do 代表)
【日時】4月25日(金)17:30~21:00
 ◆第一部 初心者向け教室『研ぎの基本を覚えよう」 17:30~18:50
 ◆第二部 トークセミナー『野遊びと刃物』  19:00~21:00
【参加費】1,500円(飲み物・お土産つき)
【場所】日本エコツーリズムセンター
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar140425
【facebook「教育と刃物」】 http://on.fb.me/15DC9bh
【主催・問合せ】日本エコツーリズムセンター
【協力・後援】ビクトリノックス・ジャパン株式会社
【協力】ワールドフォトプレス『ナイフマガジン』編集部
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        ★★エコツアーカフェTOKYO69★★
        イスラムの国 スマトラの森とロンボクの海を守る
        環境教育とエコツアーでバクと虎もニッコリ

イスラム教徒が90%以上を占めるインドネシアは、多様な民族の集合体です。近年目
覚ましく成長を遂げていますが、その裏で、減少し続ける熱帯林、増え続けるゴミに
あふれる観光地など、放ってはおけない現実があります。 NPO法人ゆいツール開発工
房は、スマトラ島では森を守りながら豊かになる道を地元住民とともに探り、ロンボ
ク島ではごみを減らして環境を守る意識を持ってもらうための活動を行っています。
森や海やエコツアーに関心のある方、ぜひご参加ください!

【ゲストスピーカー】山本かおり氏(NPO法人 ゆいツール開発工房)
【日時】5月23日(金)19:00-20:30
【参加費】500円(飲み物付)
【場所】モンベルクラブ 渋谷店 5F
    東京都渋谷区宇田川町11番5号 モンベル渋谷ビル
    *モンベルクラブ 渋谷店は渋谷東急ハンズ向かいにあります。
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_tk140523
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
 TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
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★★エコセン前代表・広瀬敏通の『災害を生き抜く』好評発売中★★

2012年末から2013年初めにかけて行われた日本エコツーリズムセンター前代表・広瀬
敏通氏による全6回の連続セミナー『災害と減災』。その講演をベースにした新刊
『災害を生き抜く 災害大国ニッポンの未来をつくる』(みくに出版)が3月初めに
刊行されました。20代のころよりアジアの辺境で障害児の村づくりや難民救援に働
き、帰国後は阪神・淡路、中越、東日本大震災など多くの災害現場に立ち会ってきた
広瀬氏による市民の目線でとらえた画期的な災害論です。「災害を正しく恐れる」
「災害と自然の恵みは表裏一体」「災害ボランティアは学びの場」など新しい視点が
展開されるとともに、「災害から生き残る」ために私たちにできることが、具体的に
アドバイスされています。日本の将来に希望をもつすべての方にお勧めできる本で
す。

【主な目次】
第1部 災害大国 日本
 第1章 災害と向き合う
 第2章 災害と都市
 第3章 災害を減らす工夫と心得
第2部 災害から生き残るために
 第4章 おぼえておこう 生き残るための知識と行動
第3部 災後社会に私たちができること
 第5章 つながろう 災害ボランティア
 第6章 災後社会に生きる
【『災害と減災』連続セミナーの記録はこちらから】
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar121107
【本の購入や詳しい内容はこちらから】
http://amzn.to/1fvOjJS (amazon)
http://www.mikuni-webshop.com/shopdetail/000000000491/(みくに出版WebShop)
★エコツアー・ドット・ジェイピー書店でも発売中
http://www.eco-tour.jp/bookstore/index.html
【書名】『災害を生き抜く 災害大国ニッポンの未来をつくる』
【著者】広瀬敏通
【サイズとページ数】四六判230ページ
【定価】1500円(+税)
【出版社】みくに出版

<好評発売中!!>
『アッパーの動物記第1部 家畜と呼ばれた愛すべき仲間たち』(電子書籍)(みく
に出版)
【著者】広瀬敏通
【販売価格】240円 *一部の書店では値段が異なります
【購入できる電子書店】
<Amazon>
http://amzn.to/1pgWz4D
<楽天>
http://books.rakuten.co.jp/rk/c1c58c6aeae131c2ab42b95f6936a187/
ほかに、紀伊国屋kinoppyなど
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    ★★ボランティア・インターンを募集しています★★

地域を元気にする活動に参加しませんか?エコセンでは、エコツアーカフェやセミ
ナーの企画や実施、撮影記録、レポートなど事務局業務をサポートいただけるボラン
ティアとインターンを募集しています。詳細は下記ページよりご確認ください。

http://www.ecotourism-center.jp/article.php/news100
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       ★★エコツアー・ドット・ジェイピー★★
  
5月の連休まで待てない!ちょっとお出かけから、ゆったり旅行まで。自然を楽しむ
プログラム続々紹介!
エコツアー・ドット・ジェイピーで、探してみてください。
www.eco-tour.jp

エコツアーや体験イベント実施している方、ぜひ情報をご登録ください。
エコツアー・ドット・ジェイピーは無料でエコツアーやイベントの登録が
できます。ご活用ください。
http://www.eco-tour.jp/mem/
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     ★★エコセンブックレット『フクシマBOOK』★★

2011年9月、地震・津波・原発(放射能)・風評という4つの複合的な被害を受けて
いる福島を訪れ、今後どのような支援ができるかを考えるコンセプトワークを開催し
ました。
マスメディアからは聞こえない、飯舘村やいわき市からの生の声を盛り込んだ1冊で
す。

【目次】
■序文 「エコツーリズム」が福島にできること
 ・・・広瀬敏通[日本エコツーリズムセンター代表理事]
■福島からの声 1
ここで農業を続けられるのか、無理なのか
はく結論を。生殺しだけはごめんだ!
 ・・・佐藤 茂さん[農業・飯舘村
■福島からの声 2
漁師町の歴史を刻む貴重な建築物群が
「解体同意」の張り紙とともに消えてゆく
 ・・・豊田善幸さん[豊田設計事務所・いわき市]
■座談会
被災地を歩いて考えたこと
■福島からの声 3
福島の子どもたちに教えられた自然学校の新たな役割
  ・・・進士 徹[あぶくまエヌエスネット代表理事・鮫川村]
【価格】500円
【送料】82円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet02
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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    ★★エコセンブックレット『地域を元気にする地元学』★★

エコセンのコンセプトワーク等で行った地元学の講演内容等をまとめたブックレット
ができました!地域を元気にするヒントがたくさん詰まった貴重な一冊です。地域の
寄り合いやフィールドワークでも活用されています。
ぜひお買い求めください。

【目次】
地域を元気にするために地元学を始めよう
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
阿蘇カルデラツーリズムと地元学
 ・・・坂元英俊[財団法人阿蘇地域振興デザインセンター 事務局長]
費用は1万円。花見時の商店街に畳200枚を敷こう!
 ・・・[阿蘇市精肉店・とり宮2代目インタビュー]
地元学からの出発
 ・・・結城登美雄[民俗研究家]
地域に根ざす生き方
 ・・・高野孝子[NPO法人エコプラス代表理事]
農山漁村の5つの課題と地元学
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
【価格】500円
【送料】82円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet01
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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 ★★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)へのお誘い★★

フェイスブック、みなさんの「いいね!」をお待ちしています。
http://on.fb.me/MpZKF7

ツイッターもやっています。ぜひフォローしてください。
http://twitter.com/ecotourismjapan
エコセン世話人のTwitterリストもあります。お見逃しなく。
http://twitter.com/ecotourismjapan/sewanin

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☆RQ関連NEWS☆
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 ☆☆『災害教育』のブックレットを読んで3.11に学ぼう☆☆

RQ災害教育センターの「災害教育」のブックレットが完成しました。
災害教育とは何かを知るための日本初の出版物です。

【目次】
■巻頭言 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■東日本大震災における災害教育の再評価
 島野智之[宮城教育大学環境教育実践研究センター]
 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■災害教育と自然学校
 ──災害支援活動を通じて自然学校の教育機能を問う
 佐々木豊志[くりこま高原自然学校 代表]
■災害教育とボランティアツーリズム
 ──第1回モニターツアーの報告と今後に向けて
 八木和美[一般社団法人RQ災害教育センター 理事・事務局長]
■どんな人が災害ボランティアに参加したのか
 ──RQ市民災害救援センターのアンケートを通じて
 落合大祐[一般社団法人RQ災害教育センター 運営委員]
■都留文科大学災害ボランティアチーム
 「VS(バーサス)」のこれまでの活動
 宮下凌瑚[都留文科大学文学部国文学科3年]
■徳島県立阿波高等学校災害教育試案
 高田 研[都留文科大学 教授]
■「災害教育」分野の基礎文献・関連文献
 降旗信一[東京農工大学大学院 准教授]ほか
【価格】500円
【送料】82円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.rq-center.jp/book/1148
【お問合せ】一般社団法人RQ災害教育センター
 http://www.rq-center.jp/contact
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☆エコツー関連NEWS☆
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 ★★ドイツから、環境NPOのスペシャリスト2名が緊急来日!★★
  環境先進国ドイツのNPOから学ぶ、生物多様性戦略と広報力   

環境先進国ドイツには、会員数が45万人を超える環境NPOがあります。そのひとつで
ある「NABU(ドイツ自然保護連盟)」は、ドイツ国内でもっとも市民の信頼を得てい
る、誰もが知っているNPOです。45万人もの会員がいるということは、政治にとって
も無視できない存在です。政策提言力が増すことはもちろんのこと、たとえば国や州

がどこかを開発して工事をしようと計画する時には、NABU
にも意見を求めることが義務付けられています。それだけの影響力を持っているNPO
なのです。
今回、そのNABUからお二人のスペシャリストを講師にお招きし、生物多様性戦略や広
報をテーマにした国際シンポジウムを開催させていただくことになりました。州支部
の代表と広報担当官のお二人が来日します。これだけの方をお呼びしてお話を聞ける
機会は滅多にありません。ぜひ環境先進国ドイツのNPOがどのような戦略や広報を
うっているのか、一緒に探ってみませんか?

【内容】基調講演(NABUの2名より)、パネルディスカッション(NABU2名と日本国内
環境NPO事務局など)
【参加費】1,000円(資料代として)
【お申込】要事前申込
メールの場合、ikeda★hif.or.jp (★を@に変換してからご使用ください) 宛に、件名「ドイツ国際シンポジウム 東京(も
しくは静岡)」として、本文に参加者氏名、所属、電話番号を書いて送信。もしく
は、(090-5224-6016)へお電話ください。
【主催】一般財団法人セブン-イレブン記念財団 / 全国環境ボランティアリーダー

<静岡会場>
【会期】4月26日(土)13:00~17:00(12:30開場)
【場所】静岡県静岡市 山口駅前ビル 会議室D
(静岡県静岡市葵区御幸町11-8、JR静岡駅北口前・徒歩3分)
【詳細】 https://www.facebook.com/events/1377213252546510/
<東京会場>
(東京)
【会期】4月29日(火・祝)13:00~17:00(12:30開場)
【場所】TKP市ヶ谷カンファレンスセンター 6階 ホール6C(東京都新宿区市谷八幡
町8番地 TKP市ヶ谷ビル)
【詳細】 https://www.facebook.com/events/732704926773867/
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      ★★春を祝うお祭りを応援しませんか★★
    じじくれ祭りのお手伝い&上味見畑プロジェクト

 自然学校スタッフや県外の大学生など、集落出身ではない若者が集まり活動してい
る、上味見青年団(福井県)が、春の訪れを祝う“じじくれ祭り”に合わせて、再結
集。祭りの当日朝に山から伐り出したブナの木で作った神輿で集落を練り歩き、春の
訪れを祝います。みなさん一緒にお手伝いしませんか。

【日 程】5月4日(日)~6日(火)
【集合・解散】5月4日 13:30 美山駅、5月6日 17:00ごろ 福井駅
 ※5/3の夜もしくは、5/4の朝に来ていただける方、大歓迎!!
【持ち物】汚れてもよい服、帽子、軍手(あれば)、宿泊セット
【参加費】3000円
【スケジュール】5/4(日)午後 上味見畑プロジェクト(さつまいも&じゃがいもの
植えつけ)
5/5(月)じじくれ祭りの応援(愛郷会の方 or 味見河内の方との交流会(予定))
5/6(火)畑プロジェクト、青年団今年度活動会議
【連絡先・申込】上味見青年団・団長 伊藤 itochan★kyougaku.com

★を@に変換してからご使用ください

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☆メールマガジンへのご意見・ご感想をお待ちしております!
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★★NPO法人日本エコツーリズムセンター発行 ★5,111★
〒116-0013 荒川区西日暮里5-38-5
TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
HP www.ecotourism-center.jp/
エコツアー・ドット・ジェイピー★ www.eco-tour.jp
☆日本エコツーリズムセンターは原子力発電に反対します。☆
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