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 RQ市民災害救援センターに寄せられた応援メッセージ(5)
 
サイト管理者
 2011年03月28日 02:35 JST (参照数 3400回)  
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管理者

状態: オフライン


登録日: 2009年05月 7日
投稿数: 38
ボランティアや物資、支援金の協力をいただいた皆さまからの応援メッセージの一部を紹介します。




被災された方のご負担が少しでも軽くなるようご協力できればと思います。(東京都・男性・35歳)


連日テレビで報道される様子を見て、いてもたってもいられなくなりました。そんな中、知り合いの方がこちらを通して現地に行かれていると知り、ぜひわたしも何か協力できればと思い、登録させていただきました。継続的な支援が必要だと思いますので、今回でなくてもかまいません。よろしくお願いいたします。(横浜市・女性・24歳)


私にできることは、本当に微々たるものだと思いますが、出来ることを精一杯活動したいと思っています。東北・関東の方と一緒に戦後最大の災害を乗り越えたいと思っています。現場を感じることで、次への支援の方法が見えてくると思うので、引き続き、徳島で出来ることを考えたいと思っています。(徳島市・女性・29歳)


非力ながら少しでも役に立てたらと思っています(東京都・男性・44歳)


じっとしていられません。会社が許す限りの有休を使っていきます。(八王子・男性・52歳)


おつかれさまです。東京本部で物資仕分けを担当しています。東京が落ち着いて現地で必要になったら、呼んでください!場合によっては、7月末まで現地で活動できるかもしれません。(埼玉県・女性・29歳)


少しでもご協力できればと思います。(東京都・男性・35歳)


現状から目をそむけるのではなく、被災地に向かい、出来ることを支援したい。(長野県・男性・24歳)


山形出身ですが、岩手、福島、栃木と移り住んできました。それぞれのところに友人知人がおり、この度の震災では、悲しみとなにもできない悔しさでいっぱいです。東北の人は、冬の寒さをじっとこらえるように、我慢強いのです。反面、アピール下手です。今は、いろいろ言ってますが、少し落ち着いたら、きっと遠慮して、あるいは、あきらめて、何も言わなくなるのではないかと思っています。どうぞ、末永い援助をお願いします。東北は、自然の宝庫です。復興したあかつきには、きっと、みなさんに大地の恵みをお届けできることと思います。(山形県・女性・50歳)


自分がやれることをやりましょう。現地に行ける人は応援に、家を離れられない人はお金を稼いで現地に寄付しましょう!大学生の頃過ごした三陸。美しい自然、活気ある漁村が一刻も早く戻ってきますように。(東京都・男性・45歳)


仙台出身です。来週から被災地に行くつもりです。(東京都・男性・28歳)


毎日何かできることがないかと思って過ごしてます。特別な能力はありませんが、何か役に立てればと思います。力はあります!なんでもやります!(東京都・女性・17歳)


岐阜県立森林文化アカデミーの元学生です。遠くで無力感に苛まれるくらいなら、現地で向き合いたいと思いました。阪神大震災(当時小学校3年生)で経験した怖さを思い出し、現地の子どもたちのことがとても心配です。少しでも、何か力になれることがあればと思い、申込みさせていただきます。(岐阜県・女性・25歳)


阪神淡路のときは駆けつけて、荷物の仕分け、飲料水の配布等を行いました。山をやっていますので、宿泊はテント、食料持参で現地に極力負担をかけない自信があります。山岳会の仲間と参加したいと思います。ガソリンは携行缶がないので、なんとか現地で調達できればと思いますが。とりあえず、今度の土日を指定しました、出発は金曜日の夜になります。仮に今回無理としても、その次の土日とか、継続的に参加したいと思います。(埼玉県・男性・52歳)


被災地の方に何かをしてあげたいと思い、今までボランティアというものをしたことはありませんでしたが、今回思い立ちました。 特技というものはありませんが、登山で体力や生活力を鍛えておりますので、何かのお役に立てればと考えています。 よろしくお願いいたします。(東京都・男性・39歳)


東北の方が震災に見舞われ、その惨状を見るにつけ、いてもたってもいられなくなりました。少しでも何か力になることが出来るのであれば、お役に立ちたいと考えています。(東京都・男性・33歳)


このようなボランティア活動への参加を希望するのは初めてで、特に特別な資格やスキル等は持っておりません。体力・笑顔には自信があるといった程度ですが、被災者の方々の力になりたいという思いで応募させていただきました。現地入りが難しいようであれば東京でのお手伝いも希望致します。なにかお力になれる事がありましたらいつでもお声をおかけください。よろしくお願い致します。(神奈川・女性・22歳)


社会人のため、ウィークエンド・ボランティアしかできません。週末はスキーや山歩きが好きで、よく出かけています。未曾有の大震災に、じっとしてはいられない気分です。山へ行く代わりに、現地でお手伝いできれば、と思います。よろしくお願いします。(埼玉県・男性・54歳)


震災から、「何かできないか」といつも頭の片隅で思っていました。モンベルからもボランティアの連絡があり問いあわせしたのですが、今のところ男性をメインで引き受けているとのことだったので、御社へご連絡させていただきました。友人が女川の出身でご家族、ご友人は今だ行方不明との連絡も入って友人のためにも何か援助できればと思っています。(東京都・女性・41歳)


『東京本部ボランティア希望』いたします。奈良で広瀬さんのお話を聞き感動しました、災害地のボランティア経験はありませんが出来ることから関わっていきたいと思っています。よろしくお願いします。(渋谷区・女性・38歳)


できるだけのことをしたいと思ってます(大田区・男性・37歳)


微力ながら、被災者のみなさんのために少しでも直接お役に立つことができれば・・・。がんばりましょう、ふるさと日本!(東京都・男性・49歳)


宮城県や福島県にはけっこう講演に行っていてお世話になったので、何かお手伝いができたらと思います。(静岡県・男性・54歳)


少しでも力になれれば。簡単に言える言葉ではありませんが、これしか、言葉が見つかりません。一緒にがんばりましょう!!!(茨城県・男性・33歳)


私も宮城県蔵王町にて被災しました。数日の避難生活を終えて関東に戻りましたが、テレビなどで現状を知るにつけて、恩地のために自分に何か出来ないかという思いが強くなり、申し込みをさせていただきました。微力ながらお力になれたらと思っています。(埼玉県・男性・31歳)


ずっとニュージーランドの南島に住んでいて最近のクライストチャーチの地震では多数の知り合いがいたのでニュースを時間が許す限り見ていた後に今回の地震を東京で体感しました。  東京は宮城県などに比べたら被害は少ないのですが、ニュースを見ていた後の地震で、クライストチャーチみたいに自分にも危険がと思った時の恐怖感は想像以上でした。 東北地方の方々はそれ以上の恐怖を体感したと思うと無事だった自分になにか出来ないかと思い今回登録させていただきました。少しでも誰かの力になれたら良いなと思ってます。(東京都・男性・30歳)


今すぐお役に立てる知識も経験もありません。この先より一層の人手が必要になってきた時少しでもお役に立てることがあればご連絡ください。(静岡県・男性・38歳)


現地ボランティア、東京本部ボランティアの両方希望です。現地ボランティアを希望ですが、すぐに行けないようでしたら、それまで、東京本部事務局でお手伝いできることがあればやりたいです。広瀬さんが代表をされているホールアース自然学校の学生講座に通っています。広瀬さんの毎日のレポートを見て、自分も少しでも力になりたいと思い、申込みをしました。よろしくお願い致します。(東京都・女性・26歳)


三重のロッククライマーで組織しています三重クライマーズと申します。 今回協力させていただきたいのはその代表4名 40歳男 31歳男 31歳男 14歳(中3)男 です。 現在会メンバーからカンパ、物資を募っています。 代表4名が動けるの期日が短く限られていますが、その中で数日でも、少しでもお役に立てればと思っています。 物資は貴団体HPに従い集めています。 それらを運ぶためにハイエース(1台)で現地に向かう予定です。 どのような仕事でも進んでやる覚悟はできています。 是非我等に協力させてください。(三重県・男性・40歳)


ボランティア等の経験はありませんが仙台市内在住ですぐに動けます。毎週土日活動可能です。2〜3人同時に動けます。全員30代の男性で普段登山してますので装備等の問題はありません。(宮城県・男性・33歳)


東京本部ボランティアを希望します。あまりの災害の大きさに何ができるかわかりませんが、自分にできることを何でもやりたいと思います。よろしくお願いいたします。(千葉県・女性・32歳)


遅くなってすみません。短い間ですが、私にできること、できるだけさせて頂きたいと思います。(静岡県・男性・31歳)


普段、主にプロの作詞家として、音楽業界にて生計を立てさせて頂いている者です。東京にいながら、そして“取り急ぎ必要なものを供給できない”業界に身を置く者として、「今これをする必要があるのか」という疑問を抱きながら、現在も楽曲制作を行い、都心部だけでも日常生活を意図的に戻し、経済の活性化に努めなければと考え、被災地の方々への当面の有効支援手段として、節電と募金に努めている毎日ですが、日々メディアから発信される映像、情報等を目の当たりにしている内に、やはりじっとはしていられなくなりました。メディアを通してしか現状を知り得ない状況ですが、それらの映像や情報よりも、被災地の状態や被災者の方々の心身の痛手は計り知れないほど過酷を極めていることは容易に察しがつきます。昨年の夏に釜石や松島を訪れ、その際街の方々からとても良くして頂いた恩義もあります…非力ではありますが、ボランティアとして参加させて頂けることになりましたら、誠心誠意、全力をもって被災地の復興に貢献させて頂きます。I pray for Disaster Victim,,,Stand up for Japan.(東京都・男性・38歳)


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