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 RQ市民災害救援センターに寄せられた応援メッセージ(2)
 
サイト管理者
 2011年03月28日 02:30 JST (参照数 3029回)  
AAAAA
管理者

状態: オフライン


登録日: 2009年05月 7日
投稿数: 38
ボランティアや物資、支援金の協力をいただいた皆さまからの応援メッセージの一部を紹介します。




日頃から自然とのかかわりが深い友人・知人から信頼できる団体として推薦していただきました。まだ実際に現地に行けない人々に代わって、救援活動どうぞよろしくおねがいします。みなさまのご活躍とご無事をお祈りしています。(東京都・女性・47歳)


微力ですが(千葉市・男性)


活動資金をプールしていたものをみんなで相談して、口座に送りました。現地の様子の報告に元気づけられます。今はお金を送る事しかできませんが、私たちもできることを探していきたいと思います。(東京都・女性・36歳)


必要物資をこまかくあげてくださりありがとうございます。できる協力をわたしもやりたいと思います。よろしくお願いいたします。l(東京都・女性・30歳)


本当に少しではりますが皆さまのお役に立てたらと思います。復興支援は、長期に渡ります。今を頑張る事も大切ですが、どうぞ休める時は休んで下さい。大変な作業を続けて下さる皆さんに心からの感謝と、最大級の敬意を感じております。どうぞ、お体に気を付けて活動して下さい。(静岡県・女性)


3か月の子どもを持つ親であり、今の時点ではすぐに人的支援に動けませんので、基金で皆さまの活動のサポートをさせていただきたいと思います。私の居住地もたまに揺れます。天災はいつどこで起こるかわかりません。被害を皆で共有し、未来に向けて一緒に立ちあがり歩むために、今は分け合い、励まし合い、元気でいたい!そんな底力を私は信じています。(長野県・女性・37歳)


直接活動できなくて、申し訳ありません。八丈島から応援しています。みなさん、お身体に気をつけて!(東京都・女性・50歳)


仙台に住んでます母の所が、5月くらいまでダメかもしれないと言っていたガスが、結構早く復旧しそうなので、感謝の気持ちです。89歳の母はこのごろは地震に慣れっこになり、仙台方面が震度3などのニュースを見て電話しても、「もう慣れた!」と言われ、複雑な気持ちです。長い、先の知れない復興と思われますが、本当に皆様がんばって欲しい。(愛知郡・女性・64歳)


「できることが、なにかないだろうか」。日本に住む人々が、いえ、世界中の人々が想っています。なのに、こんなに一人ひとりの力は小さい。なにをしていいのかわからなくて、右往左往してしまっています。だからこそ、力を合わせあう時なんだと、すごくすごく感じています。小さな力が積み重なって、大きなエネルギーとなって、被災者のみなさんの心を少しでも支えることができますように。そして、一日も早く、安心した暮らしが過ごせる日が来ますように!私たちもみなさんの笑顔の日まで、「わたしたちにできること」をやりながら、長期戦で支援したいと思います!!(祈ることしかできなかった人々に、何を今してほしいか等について具体的に示してくださっている活動家のみなさんに感謝しています。)(広島県・女性・38歳)


現地スタッフとして働きたいのですが、足手まといになりそうです。ささやかですが、気持ちだけのカンパです。ご容赦ください。(広島県・男性・57歳)


今、自分にすぐ出来ることは何?まずは寄付でしょう。しかし被災された皆さんの実状に合う使われ方なのかな・・・?その点、こちらでは活動状況を知ることができるので安心ですね。わずかばかりですが、カンパさせていただきます。(新潟県・女性・38歳)


被災者の皆さんに少しでも早く笑顔が戻られますように。エコセンの皆さんも気をつけて活動なさってください。よろしくお願いします。(石川県・女性・26歳)


3月2日の自然学校シンポジウムに参加された方々も、今、ボランティアなど支援活動に取組んでいると思います。労金も東北労金、中央労金(茨城地区)が被災。労働金庫連合会は義援金、物資支援などの活動を行っています。被災状況が気になる「いわき森の学校」についてホールアースの先遣隊からの情報を待って、支援策を具体化します。みなさん、持続的支援活動のため、ぜひ、ご自身の健康に十分気をつけて下さい。(東京都・男性・54歳)


この大変なときをみんなで力をあわせて乗りこえられたら、きっと前よりもよく生きることができると思います。(渋谷区・女性・36歳)


皆様、お疲れさまです。近く、ボランティアに申し込みます。よろしくお願いします。(東京都・男性・39歳)


ボランティアとして協力したい気持ちはあるのですが、それもできませんので、せめて今すぐ役立つようにとカンパさせていただきました。わずかですが何かのお役にたてていただければと思っています。(大阪府・男性・40歳)


少しで申し訳ないのですが、応援しています。(神奈川・女性)


今年一月に奈良の自分の仕事を考える三日間で広瀬さんを初めて存じ上げました。あのときは楽しい話で、あまり災害時の救援活動の事が実感としては無かったのですが、今回は、遠くはなれた大阪でも事の重大さと悲しみでどうして良いかわからず、途方に暮れるような日々でした。少しでもお役に立てればと思います。よろしくお願いします。(大阪市・男性・46歳)


福井で自然学校を運営しています。ボランティアにかけつけたいですがまだ行けません。まずカンパを送ります。福井で支援の輪を広げていきたいと思います。(福井市・男性・45歳)


活動されている皆さま皆さんの支援を現地では心待ちにしていることと思います。頑張ってください。(西東京・男性・49歳)


私は、国家公務員だ。国民のため、公益のために尽くしたい。同じ日本国家というコミュニティに帰属する成員が罪無くして苦しんでいる。たまたまそこに住んでいるというだけで、耐え難い苦痛を背負っている。偶然によって物事が決まることに、私達は抵抗を覚えるはずだ。災害ボランティアとは偶然によって物事が決まるというその恣意性に対抗し、苦しむ人々を助け、公平性、公正さを回復する重要な役割を担っていると思う。私は、その一部となりたい。偶然という恣意性に抗い、サポートを行い、被災者の苦痛を軽減し、社会の公平性、公正さを回復させ、この日本を最大多数の最大幸福が続く国家に導きたい。アウトドア経験もあるし、ウェイトトレーニングをおこなっておりベンチプレス110kgが挙がるので自分は平均的な成人男性よりは相当強いと思っているが、それでも私1人の力はしれているかもしれない。だが1と0は違う。私は必ず力となってみせる。年度末、仕事が忙しくて人員は手薄ではなかろうか?私は参加できる。私を仲間にしていただきたい。 (岐阜県・男性・24歳)


何にもできないかしれませんが、何かできることがきっとあると思います。それは私だけでなく、付き合いのある多くの友達たちも同じ気持ちです。少しでもその気持ちをみなさんに届けられたらと思い、一時も早く支援に伺いたいと思います。(大阪市・男性・61歳)


北海道で登山をしておりました。中越地震では1月間ボランティアとして川口町にいた経験があります。車は知り合いにあたり手配中ですが、手配できるかどうかは不明です。現在就職活動中であるため、活動時期は申請した日から前後する可能性があります。(兵庫県・男性・32歳)


災害にあわれた皆様へ、心からお見舞い申し上げます。道路が寸断されて救援物資が届けられないような所でも、4WDのトラックに積載もしくはオフロードバイクで背負ってします。自分の燃料、食事、宿泊は用意しますのでお構いなく。先に他方のボランティアに向かうかもしれませんので、重複した場合は申し訳ありません。被災者の皆様へお役に立てるよう、ご連絡お待ちしています。(埼玉県・男性・48歳)


時間は取れますので、現地で必要な個所へ送って下さい。自炊を考えると3週間。で引き上げかな。と思います。資格:介護福祉士。食品衛生管理者。職歴養護学校や老人、療護施設で勤務県立高校での相談員の経験もあります。現在は、丹沢自然学校事務局と、介護職を兼任。●活動内容みんなの お母さんになります!拠点で動くスタッフへの料理担当(まかない)などが希望ですが被災地での連絡係として滞在もできます。介護ボランティア等……何でも動きます。役割分担で、動きましょう。●装備ジムニーか軽トラックで現地に入ることは可能ですがガソリン缶(5L)しかなく、車で入る不安があります。時期は、4月中下旬は仕事をあけますので、多少ずれても対応できます。(神奈川・女性・35歳)


初めまして。京都市在住(25歳)です。東北地方太平洋沖地震については、言葉もありません。「自分に何か出来る事はないか」と、今回応募させて頂きました。私は大学時代、大学公認のボランティア・コーディネーターの資格を取得し、デイサービスセンターに1年半の期間非常勤として勤めていました。また、2011年3月20日付けをもって退職致しますが、飲食店にて勤務しております。アウトドア経験は、趣味が釣りなので、20年間ほどあります。是非現地にて何かお手伝いをさせて下さい。お忙しいところ大変恐縮とは存じますが、ご連絡お待ちしております。(京都府・男性・25歳)


SOSメールが届いてます。石巻はまだ海水が引かない箇所もあるらしいです。避難場所に指定されていない所に避難しています。救援物資無し、ケガ人多数、自治体からの救援活動全く無し治安悪化。宜しくお願いいたします。参加にあたりおが自然学校の「手づくり支援プロジェクト」を持って参加希望。現地ボランティア活動期間:4月11日以降随時カンパについて:毎月1回「手づくり支援プロジェクト」支援金の一部をカンパさせて頂きます。おが自然学校が得意とする手づくり体験で支援者と被災者の思いを繋げるプロジェクトです。具体案として1.支援者からは一口2000円の手づくり支援金を募ります。2.支援金内訳:支援物資費用:1000円(手づくり体験のキャンドルやタンブラーなど)救援活動費: おが自然学校500円 エコセン500円(被災地での体験活動や救援活動に伴う費用)3.支援金集金の際、支援者には、被災者へのメッセージとこちらで用意したハガキに住所、氏名を記入して頂きます。4.被災者には手づくり体験の際、支援者からのメッセージを渡し 手づくり体験終了後にはハガキに支援者へのメッセージを記入してもらいます。5.このハガキはおが自然学校が責任を持ってポストへ投函し支援者へ 郵送します。以上を準備中です。この他 ・百姓仲間に穀物類などの提供を呼びかけます。・救援物資を募集します。・これらの救援物資を現地へ運搬、その後現地での救援活動参加。・短期救援活動者(看護士、介護士、保育士、子育支援グループなど)の募集。スケジュール調整、現地へはまとまって車で移動参加します。その他、具体的なリクエストがあればご連絡下さい。やるしかないです。頑張ろう日本!!(秋田県・女性・47歳)


一日でも早い復興を願っています。自分が今できることを精いっぱいやりたいと思います。(徳島県・男性・43歳)


私はフリーで雑誌のカメラマンをしている者です。10年以上やってきた自分の仕事も技術も、このような事態には何の役にも立たず、無力さに苛まれ、毎日ニュースなどに心を痛めて生活しています。いても立ってもいられなくなり、今行ける範囲で、千葉や茨城等に支援に行こうかと情報収集していたところ、こちらの募集を見つけました。特殊な能力等は何もありませんが、アウトドア/登山歴は長いので、衣食住をあるもので何とかする力は人並み以上にあると思います。今、一番足りないものは、物資や支援に行く人を運ぶ為の交通手段やガソリンだと思いますが、個人の力では限界があります。このような現状でも、何かできることがあれば、是非協力させていただきたいと思っています。よろしくお願いいたします。(東京都・女性・34歳)


ボランティアをする上で必要な知識を勉強して現地へ向かわせて頂きます。体力、健康麺は大丈夫です。必要とされている事、何でもさせていただく所存です。どうぞよろしくおねがいします。(岐阜市・女性・26歳)


いま自分ができることを、できる範囲で行います。 愛知県にいる身としては「明日は自分たちが被災者」。 現在被災されている方々が一日も早くもとの生活に戻ることが勿論最優先の考え。 一方で自分の住む地域のいざという場面で迅速に動けるために、活動を通じ体で理解したいと思います。 またホールアース自然学校では現エコセン代表理事である広瀬さんに大変お世話になりました。 広瀬さんはじめ、エコセン、ホールアースの活動理念、行動に心から敬意を表し少しでもお役に立ちたいと考えています。(愛知県・男性・49歳)


被災された皆様へ、心よりお見舞い申し上げます。救援物資の配送で、4WDトラックでの輸送、更に道が寸断された地域へオフロードバイクでピストン輸送できます。 輸送量は少ないと思いますが輸送困難な地域へ緊急な医薬、食料、救護用品等を輸送します。自分の飲食、宿泊等は用意しますので不要です。参加は個人ですが、物流のノウハウがあります。ご連絡お待ちしています。(埼玉県・男性・48歳)


このたびの震災の大きさに心を痛めています。被災地の皆様にお悔やみ申し上げるとともに、一日も早い救済をお祈り申し上げます。これから更に救援活動の手が必要となると思います。少しでも、活動のお手伝いが出来れば幸いです。(大阪府・女性・61歳)


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