エコセン

 

「教育と刃物」セミナー報告

 

The World Travel & Tourism Council

Google

WWW を検索

エコセンの中を検索

連続セミナー「災害と減災」をベースにしたエコセン前代表広瀬敏通氏の新刊です!

災害を
生き抜く

申込受付中!
野生動物インタープリター

獣害対策や地域活性化を推進する人に!

野生動物インタープリター




自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

身近な自然資源からエネルギーを自給!

自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

フクシマBOOK

マスメディアからは聞こえない原発被害・福島の声!

フクシマBOOK




地域を元気にする地元学

地域活性化のヒントと実例がここにある。エコセンブックレット誕生!

地域を元気にする地元学

災害を生き抜く

エコセン連続セミナー「災害と減災」をベースにした前代表広瀬敏通氏の渾身の書

災害を生き抜く



RQ災害教育センター
地球環境基金
Share/Bookmark

Mail Magazine★Vol.223

日本エコツーリズムセンター★Mail Magazine★Vol.223
★2014.5.23
…………………………………………………………………………………………
読者のみなさま

子育て世代の親として、子どもたちのパワーの源は一体何だろう、と日々考えます。

我が家はいずれも3歳未満ですが、発言からみてポジティブに物事を捉え、毎日喜びながら走り飛び跳ね、すねて泣き暴れ、すぐに止み、美味しいものは一気に食べ、パワー切れしてコロンと眠ります。身体的には背が伸び力がつく、傷が癒える、手先が器用になる。毎日できること、理解することが増えていくので、日々充実しているのかもしれません。

結果、子どもの笑顔に助けられる大人同士の関係もあります。保育園など他の子どもたちもどうやら同様で、小さな人たちから教わることも多いのです。


[中澤朋代] 
……………………………………………………………………………………
☆エコセンNEWS☆
★エコツアーカフェTOKYO69「イスラムの国 スマトラの森とロンボクの海を守る
──環境教育とエコツアーでバクと虎もニッコリ」[5/23Fri]*本日です
★「大人の革工場見学」革クラフトと革の下町歩き[5/27Tue]
★連続セミナー「教育と刃物」第12回刃物を作る人、使う人
-鍛冶と諸職が支えてきたニッポンの暮らし- [5/29 Thu]
★エコツーリズム地域コーディネーター養成講習会2014[7/5-7]
★エコセン前代表・広瀬敏通の『災害を生き抜く』好評発売中
★エコセンボランティア・インターンを募集しています
★エコツアー・ドット・ジェイピー
★エコセンブックレット『フクシマBOOK』
★エコセンブックレット『地域を元気にする地元学』
★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)
☆RQ関連情報
★『災害教育』のブックレットを読んで3.11に学ぼう

☆エコツー関連NEWS☆
★大杉谷自然学校<夏季有給ボランティアスタッフ募集>
★「里山景観マイスター養成講座」1年目の募集開始!
★第2回信州外あそびミーティング2014開催のお知らせ[6/28-29]
………………………………………………………………………………………

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆エコセンNEWS☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
         
★★エコツアーカフェTOKYO69★★
イスラムの国 スマトラの森とロンボクの海を守る
 環境教育とエコツアーでバクと虎もニッコリ

イスラム教徒が90%以上を占めるインドネシアは、多様な民族の集合体です。近年目
覚ましく成長を遂げていますが、その裏で、減少し続ける熱帯林、増え続けるゴミに
あふれる観光地など、放ってはおけない現実があります。 NPO法人ゆいツール開発工
房は、スマトラ島では森を守りながら豊かになる道を地元住民とともに探り、ロンボ
ク島ではごみを減らして環境を守る意識を持ってもらうための活動を行っています。
森や海やエコツアーに関心のある方、ぜひご参加ください!

【ゲストスピーカー】山本かおり氏(NPO法人 ゆいツール開発工房)
【日時】5月23日(金)19:00-20:30
【参加費】500円(飲み物付)
【場所】モンベルクラブ 渋谷店 5F
    東京都渋谷区宇田川町11番5号 モンベル渋谷ビル
    *モンベルクラブ 渋谷店は渋谷東急ハンズ向かいにあります。
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_tk140523
……………………………………………………………………………………… 

★★大人の革工場見学★★
革クラフトと革の下町歩き

私たちは、鞄や靴のブランドについてはよく知っています。しかし、鞄や靴という
漢字の左側にある「革」という素材について、どれほど理解しているでしょうか?
そんな、皮を加工する町が実は東京墨田区にあります。その中でも山口産業では、
環境に配慮したエコレザーづくりと、全国で獣害捕獲された獣の皮を捨てることなく
利用する取り組みを積極的に行っています。
そこで、皮の下町を歩き→皮なめしの現場を見学→皮加工(クラフト体験)をする
”革を知る”ツアーを企画しました。是非、ご参加ください。

【日時】5月27日(火)
13:00  八広駅改札集合 (移動:皮の下町歩き1)
 皮なめし工場見学
 皮クラフト会場へ移動  (移動:皮の下町歩き2)
 皮クラフト体験
16:00   終了
【場所】山口産業(東京都墨田区東墨田3-11-10)
【参加費】3,500円 
【定員】40名
【主催】山口産業/日本エコツーリズムセンター
【共催】革のまちすみだ会/MATAGIプロジェクト
【お申込み】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/wildlife_kawatour3
……………………………………………………………………………………… 

★★最終回 エコセン連続セミナー「教育と刃物」★★
刃物を作る人、使う人 「鍛冶と諸職が支えてきたニッポンの暮らし」

最終回の今回は、「火起こし」と「刃物を作る人、使う人」をテーマに、刃物や火に過剰反応しない「成熟した社会」について考えます。刃物とは私たちにとってどんな存在なのでしょうか。
刃物離れとともに忘れられつつある大事な意味を、「刃物を作る職人」と「刃物を使う職人」の現場から考察します。20年以上に及ぶ職人取材のデータの中から貴重なビジュアル資料を豊富に用意しました。刃物が活躍する現場の様子をこれだけ一覧できる機会はほかにはありません。
同時にこの第二部では、今までのテーマのなかで浮き彫りになったさまざまな課題を振り返り、刃物に過剰反応しない「成熟した社会の形成方法」を皆さんと議論することができたら思います。

【ゲストスピーカー】鹿熊勤氏(自然系ライター)
【クラフトゲスト】関根秀樹氏(和光大学非常勤講師/原始技術史)
【日時】5月29日(木)17:30~21:00
 ◆第一部 初心者向け教室『火おこし道具を作ろう!」 17:30~18:50
 ◆第二部 トークセミナー『刃物を作る人、使う人』  19:00~21:00
【参加費】1,500円(飲み物・お土産つき)
【場所】日本エコツーリズムセンター
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar140529
【facebook「教育と刃物」】 http://on.fb.me/15DC9bh
【主催・問合せ】日本エコツーリズムセンター
【協力・後援】ビクトリノックス・ジャパン株式会社
【協力】ワールドフォトプレス『ナイフマガジン』編集部
………………………………………………………………………………………    

★★エコツーリズム地域コーディネーター養成講習会2014★★

エコツーリズムの手法によって、地域を元気にするアクションを生み出す地域
コーディネーターを養成する講習会を開催します。全国各地のエコツーリズムに
取り組む実践者・団体の全国組織である日本エコツーリズムセンターが、第一線で
活躍する講師陣とともにコーディネーターを養成します。

【日時】7月5日(土)~7月7日(月)
【参加費】エコセン会員:30,000円、一般:33,000円
 (会場までの交通費、宿泊・食費、交流会費は含みません)
【場所】日本エコツーリズムセンター(東京・西日暮里)
【詳細・お申込】
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/co_tokyo2014summer
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
 TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
………………………………………………………………………………………

★★エコセン前代表・広瀬敏通の『災害を生き抜く』好評発売中★★

2012年末から2013年初めにかけて行われた日本エコツーリズムセンター前代表・広瀬
敏通氏による全6回の連続セミナー『災害と減災』。その講演をベースにした新刊
『災害を生き抜く 災害大国ニッポンの未来をつくる』(みくに出版)が3月初めに
刊行されました。20代のころよりアジアの辺境で障害児の村づくりや難民救援に働
き、帰国後は阪神・淡路、中越、東日本大震災など多くの災害現場に立ち会ってきた
広瀬氏による市民の目線でとらえた画期的な災害論です。「災害を正しく恐れる」
「災害と自然の恵みは表裏一体」「災害ボランティアは学びの場」など新しい視点が
展開されるとともに、「災害から生き残る」ために私たちにできることが、具体的に
アドバイスされています。日本の将来に希望をもつすべての方にお勧めできる本です。

【主な目次】
第1部 災害大国 日本
 第1章 災害と向き合う
 第2章 災害と都市
 第3章 災害を減らす工夫と心得
第2部 災害から生き残るために
 第4章 おぼえておこう 生き残るための知識と行動
第3部 災後社会に私たちができること
 第5章 つながろう 災害ボランティア
 第6章 災後社会に生きる
【『災害と減災』連続セミナーの記録はこちらから】
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar121107
【本の購入や詳しい内容はこちらから】
http://amzn.to/1fvOjJS (amazon)
http://www.mikuni-webshop.com/shopdetail/000000000491/(みくに出版WebShop)
★エコツアー・ドット・ジェイピー書店でも発売中
http://www.eco-tour.jp/bookstore/index.html
【書名】『災害を生き抜く 災害大国ニッポンの未来をつくる』
【著者】広瀬敏通
【サイズとページ数】四六判230ページ
【定価】1500円(+税)
【出版社】みくに出版

<好評発売中!!>
『アッパーの動物記第1部 家畜と呼ばれた愛すべき仲間たち』(電子書籍)(みく
に出版)
【著者】広瀬敏通
【販売価格】240円 *一部の書店では値段が異なります
【購入できる電子書店】
<Amazon>
http://amzn.to/1pgWz4D
<楽天>
http://books.rakuten.co.jp/rk/c1c58c6aeae131c2ab42b95f6936a187/
ほかに、紀伊国屋kinoppyなど
………………………………………………………………………………………
       
★★ボランティア・インターンを募集しています★★

地域を元気にする活動に参加しませんか? エコセンでは、エコツアーカフェやセミ
ナーの企画や実施、撮影記録、レポートなど事務局業務をサポートいただけるボラン
ティアとインターンを募集しています。詳細は下記ページよりご確認ください。

http://www.ecotourism-center.jp/article.php/news100
………………………………………………………………………………………

★★エコツアー・ドット・ジェイピー★★
  
ゴールデンウィークはたっぷり遊べた? 夏のエコツアー、自然体験、イベント
もう予約が始まっています!
エコツアー・ドット・ジェイピーで、探してみてください。
www.eco-tour.jp

エコツアーや体験イベント実施している方、ぜひ情報をご登録ください。
エコツアー・ドット・ジェイピーは無料でエコツアーやイベントの登録が
できます。ご活用ください。
http://www.eco-tour.jp/mem/
……………………………………………………………………………………

★★エコセンブックレット『フクシマBOOK』★★

2011年9月、地震・津波・原発(放射能)・風評という4つの複合的な被害を受けて
いる福島を訪れ、今後どのような支援ができるかを考えるコンセプトワークを開催し
ました。
マスメディアからは聞こえない、飯舘村やいわき市からの生の声を盛り込んだ1冊で
す。

【目次】
■序文 「エコツーリズム」が福島にできること
 ・・・広瀬敏通[日本エコツーリズムセンター代表理事]
■福島からの声 1
ここで農業を続けられるのか、無理なのか
はく結論を。生殺しだけはごめんだ!
 ・・・佐藤 茂さん[農業・飯舘村
■福島からの声 2
漁師町の歴史を刻む貴重な建築物群が
「解体同意」の張り紙とともに消えてゆく
 ・・・豊田善幸さん[豊田設計事務所・いわき市]
■座談会
被災地を歩いて考えたこと
■福島からの声 3
福島の子どもたちに教えられた自然学校の新たな役割
  ・・・進士 徹[あぶくまエヌエスネット代表理事・鮫川村]
【価格】500円
【送料】82円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet02
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
…………………………………………………………………………………………

★★エコセンブックレット『地域を元気にする地元学』★★

エコセンのコンセプトワーク等で行った地元学の講演内容等をまとめたブックレット
ができました! 地域を元気にするヒントがたくさん詰まった貴重な一冊です。地域の
寄り合いやフィールドワークでも活用されています。
ぜひお買い求めください。

【目次】
地域を元気にするために地元学を始めよう
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
阿蘇カルデラツーリズムと地元学
 ・・・坂元英俊[財団法人阿蘇地域振興デザインセンター 事務局長]
費用は1万円。花見時の商店街に畳200枚を敷こう!
 ・・・[阿蘇市精肉店・とり宮2代目インタビュー]
地元学からの出発
 ・・・結城登美雄[民俗研究家]
地域に根ざす生き方
 ・・・高野孝子[NPO法人エコプラス代表理事]
農山漁村の5つの課題と地元学
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
【価格】500円
【送料】82円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet01
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
…………………………………………………………………………………………

★★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)へのお誘い★★

フェイスブック、みなさんの「いいね!」をお待ちしています。
http://on.fb.me/MpZKF7

ツイッターもやっています。ぜひフォローしてください。
http://twitter.com/ecotourismjapan
エコセン世話人のTwitterリストもあります。お見逃しなく。
http://twitter.com/ecotourismjapan/sewanin


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆RQ関連NEWS☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆☆『災害教育』のブックレットを読んで3.11に学ぼう☆☆

RQ災害教育センターの「災害教育」のブックレットが完成しました。
災害教育とは何かを知るための日本初の出版物です。

【目次】
■巻頭言 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■東日本大震災における災害教育の再評価
 島野智之[宮城教育大学環境教育実践研究センター]
 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■災害教育と自然学校
 ──災害支援活動を通じて自然学校の教育機能を問う
 佐々木豊志[くりこま高原自然学校 代表]
■災害教育とボランティアツーリズム
 ──第1回モニターツアーの報告と今後に向けて
 八木和美[一般社団法人RQ災害教育センター 理事・事務局長]
■どんな人が災害ボランティアに参加したのか
 ──RQ市民災害救援センターのアンケートを通じて
 落合大祐[一般社団法人RQ災害教育センター 運営委員]
■都留文科大学災害ボランティアチーム
 「VS(バーサス)」のこれまでの活動
 宮下凌瑚[都留文科大学文学部国文学科3年]
■徳島県立阿波高等学校災害教育試案
 高田 研[都留文科大学 教授]
■「災害教育」分野の基礎文献・関連文献
 降旗信一[東京農工大学大学院 准教授]ほか
【価格】500円
【送料】82円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.rq-center.jp/book/1148
【お問合せ】一般社団法人RQ災害教育センター
 http://www.rq-center.jp/contact
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆エコツー関連NEWS☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★★特定非営利活動法人大杉谷自然学校★★
<夏季有給ボランティアスタッフ募集>

【業務内容】自然体験活動スタッフ(野外での活動を含む)※プログラム運営全般
【勤務期間】6月16日~9月15日 ※期間や日程については相談可能
【給  料】180,000円(月額)※日額変更可能
【応募資格】※経験不問(1)20歳以上(2)明るく健康で、コミュニケーション能力が高く、環境教育に関心の高い方
(3)体力に自信のある方(4)喫煙者不可
【応募方法】次の書類を平成26年6月6日(金)当日必着でご提出下さい。
(1)自筆による履歴書(要写真添付、様式不問)
(2)志望動機を書いた作文(800字程度、様式不問)
【選考方法】 (1)書類選考 (2)面接試験
 上記応募締切後、書面で結果をお知らせします。
 面接日:書類選考に残られた方のみ、平成26年6月11日(水)~13日(金)の期間に
 面接を行い最終決定いたします。
【申込み・問合せ先】特定非営利活動法人大杉谷自然学校 担当:西村
 〒519-2633 三重県多気郡大台町久豆199
 TEL:0598-78-8888(平日10時~17時)
 FAX:0598-78-8889
 URL: http://osugidani.jp/

…………………………………………………………………………………………
★★一歩つっこんだ田舎体験プログラムづくりに挑む★★
「里山景観マイスター養成講座」1年目の募集開始!
 
 従来の里山体験や農山村ツーリズムから、「一歩つっこんだ田舎体験」「より深い知識」を求める顧客層に応える新しいプログラム提供や人材育成の試みとして、三ヶ年計画の「里山景観マイスター養成講座」の一年目のベーシックコース・プログラムの募集を開始しました。
 里山の生態系と文化的背景を理解し、その美しさや楽しさを伝えられる人、その活用を考え自ら実践できる人、新しい社会の潮流に対応できる人材の育成を目的としています。

【対象】エコツアーガイド、インタープリター、グリーンツーリズムコーディネーター等の経験者(又は相当する経験をお持ちの方)。
【場所】岐阜県立森林文化アカデミーおよび岐阜県関市の自然
【今年度日程】6月15日(日)、8月30日(土)~8月31日(日)、12月中旬(予定)
【申込締切】6月9日
【今年度主な内容】「里山景観マイスター養成と活動ビジョン」(嵯峨創平氏(岐阜
県立森林文化アカデミー教授))、講義2「里山の自然、特に水田の保全について」、実習
「関市の谷津田での水田掻き起こしと樹木の除伐作業」(柳沢直氏(同准教授))、
講演「農業環境とそこに暮らす生物たち」 講師:守山拓弥(宇都宮大学講師:
DASH村「里山博士」)、講義「ため池の自然と生物」(三輪芳明氏(美濃関生態系研
究会))
【参加費】一般20,000円/学生18,000円(3回4日分:宿泊費、食事代、保険料込み)
【募集人数】10名
【主催・詳細】岐阜県立森林文化アカデミー
http://gifuforestac.blogspot.jp/2014/05/1_7923.html
【申込・問合せ】東海サポ人ネット「里山景観マイスター養成プロジェクト」
TEL/FAX 0575-35-3880

…………………………………………………………………………………………
★★『外あそび』を信州から発信!!★★
第2回信州外あそびミーティング2014開催のお知らせ

大人が年に1回『外あそび』について真剣に議論するイベント【第2回信州外あそびミーティング2014】を開催いたします。
信州で活躍する自然体験活動・アウトドア活動・環境教育活動に関わる方々をはじめ、行政、教育関係や地域活動に関わる方々が集まり、今ではあまり見かけなくなってしまった子どもたちの『外あそび』の光景を日常的にするためのアクションプランを参加者同士で考えて行動を起こすためのミーティングです。
「今こそ外あそび!」を合言葉に、ぜひご参加ください!

【日時】2014年6月28日(土) 10時~ 29日(日)15時30分 1泊2日
【会場】長野県総合教育センター
【参加費】1泊2日5,000円(交流会費、朝食、昼食、宿泊、保険、資料代込み)
【主催】信州外あそびネットワーク(代表  田口 眞嗣)
【内容】外あそび発表会や外あそびムーブメントを起こすためのワークショップ等
【詳細】https://www.facebook.com/events/480927528680250/ 
【お問い合わせ・お申し込み】
 信州外あそびネットワーク事務局 担当:降幡(ふりはた)
 TEL 080-8041-7937 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆メールマガジンへのご意見・ご感想をお待ちしております!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★★NPO法人日本エコツーリズムセンター発行 ★5.134★
〒116-0013 荒川区西日暮里5-38-5
TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
HP www.ecotourism-center.jp/
エコツアー・ドット・ジェイピー★ www.eco-tour.jp
☆日本エコツーリズムセンターは原子力発電に反対します。☆
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

サイト管理者はコメントに関する責任を負いません。


▲TOP | 問い合わせ