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「教育と刃物」セミナー報告

 

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連続セミナー「災害と減災」をベースにしたエコセン前代表広瀬敏通氏の新刊です!

災害を
生き抜く

申込受付中!
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獣害対策や地域活性化を推進する人に!

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自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

身近な自然資源からエネルギーを自給!

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フクシマBOOK

マスメディアからは聞こえない原発被害・福島の声!

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地域を元気にする地元学

地域活性化のヒントと実例がここにある。エコセンブックレット誕生!

地域を元気にする地元学

災害を生き抜く

エコセン連続セミナー「災害と減災」をベースにした前代表広瀬敏通氏の渾身の書

災害を生き抜く



RQ災害教育センター
地球環境基金
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Mail Magazine★Vol.211


 日本エコツーリズムセンター★Mail Magazine★Vol.211
★2014.2.19★
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読者のみなさま

全国的に深刻な大雪の被害が続く日本列島。皆様の地域は今どんな
状況でしょう。まだ現状に戻られていない地域の皆様、お見舞い申し上げます。
正直、これほど雪で動きが取れなくなるとは思いもしませんでした。

都内でも記録的な積雪が続きました。内陸部や山間部に比べれば大した
ことのない量ですが。それでも家の周りを近所の人とおしゃべりしながら
する雪かきは、悪くないですね。お向かいのおばあちゃんから、ごほうびに
フランスパンをもらいました。ピンチに協力し合うことが普通になってきたと
感じます。 [森 高一]

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☆エコセンNEWS☆
★都留豪雪復興ボランティア急募
★エコツアー保険募集開始!
★エコセン前代表・広瀬敏通の「災害を生き抜く」がついに刊行!
★エコツアーカフェTOKYO「風のにおいに誘われて
旅とわたしと写真とうたと」 [2/26 Wed]
★連続セミナー「教育と刃物」 [2/28 Fri]
第9回「スカウティングと刃物~世界最大の青少年野外活動組織とナイフ」
第10回「森の匠の刃物講座」 [3/28 Fri]
★エコツアー・ドット・ジェイピー
★エコセンブックレット「フクシマBOOK」
★エコセンブックレット「地域を元気にする地元学」
★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)
☆RQ関連情報
★災害教育シンポジウム2014「各地で動き出した災害教育」[3/18Tue]
★「災害教育」のブックレットを読んで3.11に学ぼう

☆エコツー関連NEWS☆
★彩の国シニア自然大学校公開講座「冬の野鳥と冬芽を楽しむ観察会」[3/29Sat]
★全国廃校フォーラム2014(第三回)開催[2/22Sat]
★「玄海グリーン&アドベンチャー共同企業体」職員募集
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☆エコセンNEWS☆
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             ★★都留豪雪復興ボランティア急募★★

エコセン世話人の加藤大吾氏が住む山梨県都留市が豪雪被害にあっています。
既に、燃料の不足、食料の不足がでてきています。また、明日は更なる降雪が
予想されています。都留のみなさんが口にします「これ以上降ったらどうしよう!」
家の屋根が歪んでいる。雪が多すぎて雪に行き場がない。
玄関からの細い小道しか雪かきできてないお年寄りの方に「都心からボラン
ティアを募ります」と加藤氏が伝えると、泣いて喜んでいたそうです。
雪かきなどのボランティアを募集しています。

【詳細】現地の状況は刻一刻と変化します。必ず、大吾氏のFacebookのご確認と
メールでのご連絡をお願いいたします。
※Facebookアカウントがない人はページを見ることができません
Facebook: https://www.facebook.com/daigo.kato.9

<他の地域でも困っています!ボランティア情報>
■山梨県中央市災害ボランティアセンターボランティア急募!
http://www1.ocn.ne.jp/~chuo-syk/
■甲府市災害ボランティアセンターボランティア急募!
http://www.kofu-syakyo.or.jp/oshirase.htm#0217saigai_volunteer
■秩父市災害ボラセンがボランティア急募!
http://park18.wakwak.com/~chichibu.syakyou/
■上野原市内在住者限定!上野原市災害ボラセンがボラ急募!
http://volunteerinfo.jp/info/6319
■群馬県前橋市大雪たすけあいセンターがボランティア急募!
http://www.mae-shakyo.or.jp/
■南アルプス市雪害救援センターボランティア急募!
http://www.minami-alpsshakyo.or.jp/
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          ★★エコツアー保険募集開始!★★

エコセンでは、誰もが安心して参加できるエコツアーを目指して、
エコツアー事業者のための保険制度「エコツアー保険」を団体会員
向けに用意しております。
思わぬ原因による事故など、万が一の事態に備えて、そして、責任ある
エコツアーを実施し、エコツアーの安全度を高めて行くために、保険への
加入をおすすめします。
年間包括タイプの傷害保険と賠償責任保険に加入できる「エコツアー保険」を
ぜひご利用ください。
加入者が増えると団体割引も適用されるので、保険料の節約にもつながります!
3月1日からの年間包括となります。
ぜひこの機会にご加入ください。

詳細は下記ページよりご確認ください。
http://www.ecotourism-center.jp/staticpages/index.php/project10
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★★エコセン前代表・広瀬敏通の「災害を生き抜く」がついに刊行!★★

2012年末から2013年初めにかけて行われた日本エコツーリズムセンター前代表・
広瀬敏通氏よる連続セミナー『災害と減災』全6回。その講演をベースにした新刊
『災害を生き抜く 災害大国ニッポンの未来をつくる』(みくに出版)が3月初めに
刊行されます。20代のころよりアジアの辺境で障害児の村づくりや難民救援に働き、
帰国後は阪神・淡路、中越、東日本大震災など多くの災害現場に立ち会ってきた
広瀬氏による市民の目線でとらえた画期的な災害論です。「災害を正しく恐れる」
「災害と自然の恵みは表裏一体」「災害ボランティアは学びの場」など新しい視点が
展開されるとともに、「災害から生き残る」ために私たちにできることが、具体的に
アドバイスされています。日本の将来に希望をもつすべての方にお勧めできる本です。

【主な目次】
第Ⅰ部 災害大国 日本
 第1章 災害と向き合う
 第2章 災害と都市
 第3章 災害を減らす工夫と心得
第Ⅱ部 災害から生き残るために
 第4章 おぼえておこう 生き残るための知識と行動
第Ⅲ部 災後社会に私たちができること
 第5章 つながろう 災害ボランティア
 第6章 災後社会に生きる
【『災害と減災』連続セミナーの記録はこちらから】
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar121107
【本のご予約や詳しい内容はこちらから】
http://www.amazon.co.jp/dp/4840305366(amazon)
http://www.mikuni-webshop.com/shopdetail/000000000491/(みくに出版WebShop)
★エコツアー・ドット・ジェイピー書店でも予約受付中
http://www.eco-tour.jp/bookstore/index.html
【書名】『災害を生き抜く 災害大国ニッポンの未来をつくる』
【著者】広瀬敏通
【サイズとページ数】四六判230ページ
【定価】1575円(税込)
【出版社】みくに出版


<好評発売中!!>
『アッパーの動物記第1部 家畜と呼ばれた愛すべき仲間たち』(電子書籍)(みくに出版)
【著者】広瀬敏通
【販売価格】300円(税別)*一部の書店では値段が異なります
【購入できる電子書店】
<Amazon>
http://amzn.to/1aK3JDN
<楽天>
http://books.rakuten.co.jp/rk/c1c58c6aeae131c2ab42b95f6936a187/
ほか、紀伊国屋kinoppyなど
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        ★★エコツアーカフェTOKYO★★
        風のにおいに誘われて 旅とわたしと写真とうたと

アジアを旅するシンガーソングライター・輪(りん)さんの歌声に、丹沢自然学校
吉田直哉さんの旅と自然の写真を乗せて。海の向こうに思いを馳せて風のに
おいを感じる、音楽と写真のコラボレーション・エコツアーカフェです。

【ゲストスピーカー】シンガーソングライター 輪/吉田直哉氏(丹沢自然学校)
【日時】2014年2月26日(水)19:00-20:30
【参加費】500円(飲み物付)
【場所】モンベルクラブ 渋谷店 5F
    東京都渋谷区宇田川町11番5号 モンベル渋谷ビル
    *モンベルクラブ 渋谷店は渋谷東急ハンズ向かいにあります。
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_tk140226
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
 TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
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   ★★第9回 エコセン連続セミナー「教育と刃物」★★
「スカウティングとナイフ~世界最大の青少年野外活動組織とナイフ」

刃物と教育の事情に通じた講師12人による年間リレー式の連続セミナー。
第9回は、世界162の国と地域、約3,000万人が加盟する世界最大の青少年
運動を行うボーイスカウト日本連盟、山中野営場場長・佐久間宣吉氏を
お招きします。子どもたちの野外教育を長きにわたり行ってきたボーイスカウト。
その象徴が腰に装着されたナイフです。しかし、時代と共にボーイスカウトの
シンボルである刃物の状況にも変化が起こりつつあるようです。2012年に
行われたボーイスカウト全国大会では、ナタによる外傷が152件に及ぶという非常事
態が発生。急きょ調査委員会が立ち上がりました。その調査と分析のとりまとめを
行った佐久間氏に、子どもたちの身体感覚の変化や対応策についてお話しいただきま
す。

【ゲストスピーカー】佐久間宣吉氏(ボーイスカウト 山中野営場場長)
【コーディネーター】山中俊幸氏・鹿熊勤氏
【日時】2014年2月28日(金)17:30-21:00
 ★「刃物のミニ博」も臨時開設!
【参加費】1,500円(お茶、お土産、資料つき)
【場所】日本エコツーリズムセンター 6F
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar140228
【facebook「教育と刃物」】 http://on.fb.me/15DC9bh
【主催・問合せ】日本エコツーリズムセンター
【協力・後援】ビクトリノックス・ジャパン株式会社
【協力】ワールドフォトプレス『ナイフマガジン』編集部

<第10回目開催も決定!! 「森の匠の刃物講座」>
飛騨高山で「モノづくりを通して社会をよりよくしていこう」という考えのもと、
木工の匠を育成する森林たくみ塾の理事長、佃正壽さんがゲストです。
木のものづくりにおいての刃物の存在、それをどのように木工職人を目指す
若者に教えてきたかをうかがいます。

【ゲストスピーカー】佃正壽氏(森林たくみ塾理事長・NPO法人どんぐりの会)
【日時】2014年3月28日(金)17:30~21:00
【参加費】1,500円(飲み物・お土産つき)
【場所】日本エコツーリズムセンター
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar140328
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      ★★エコツアー・ドット・ジェイピー★★
  
スノーシュー、かまくら、炭焼き、温泉・・。
冬ならではの雪遊びや冬の里山体験をエコツアー・ドット・ジェイピーで、
探してみてください。
www.eco-tour.jp

エコツアーや体験イベント実施している方、ぜひ情報をご登録ください。
エコツアー・ドット・ジェイピーは無料でエコツアーやイベントの登録が
できます。ご活用ください。
http://www.eco-tour.jp/mem/
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     ★★エコセンブックレット「フクシマBOOK」★★

2011年9月、地震・津波・原発(放射能)・風評という4つの複合的な
被害を受けている福島を訪れ、今後どのような支援ができるかを考える
コンセプトワークを開催しました。
マスメディアからは聞こえない、飯舘村やいわき市からの生の声を盛り
込んだ1冊です。

【目次】
■序文 「エコツーリズム」が福島にできること
 ・・・広瀬敏通[日本エコツーリズムセンター代表理事]
■福島からの声 1
ここで農業を続けられるのか、無理なのか
はく結論を。生殺しだけはごめんだ!
 ・・・佐藤 茂さん[農業・飯舘村
■福島からの声 2
漁師町の歴史を刻む貴重な建築物群が
「解体同意」の張り紙とともに消えてゆく
 ・・・豊田善幸さん[豊田設計事務所・いわき市]
■座談会
被災地を歩いて考えたこと
■福島からの声 3
福島の子どもたちに教えられた自然学校の新たな役割
  ・・・進士 徹[あぶくまエヌエスネット代表理事・鮫川村]
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet02
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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    ★★エコセンブックレット「地域を元気にする地元学」★★

すごい勢いで売れてます♪♪ エコセンのコンセプトワーク等で行った
地元学の講演内容等をまとめたブックレットができました! 地域を
元気にするヒントがたくさん詰まった貴重な一冊です。
ぜひお買い求めください。

【目次】
地域を元気にするために地元学を始めよう
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
阿蘇カルデラツーリズムと地元学
 ・・・坂元英俊[財団法人阿蘇地域振興デザインセンター 事務局長]
費用は1万円。花見時の商店街に畳200枚を敷こう!
 ・・・[阿蘇市精肉店・とり宮2代目インタビュー]
地元学からの出発
 ・・・結城登美雄[民俗研究家]
地域に根ざす生き方
 ・・・高野孝子[NPO法人エコプラス代表理事]
農山漁村の5つの課題と地元学
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet01
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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 ★★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)へのお誘い★★

フェイスブック、みなさんの「いいね!」をお待ちしています。
http://on.fb.me/MpZKF7

ツイッターもやっています。ぜひフォローしてください。
http://twitter.com/ecotourismjapan
エコセン世話人のTwitterリストもあります。お見逃しなく。
http://twitter.com/ecotourismjapan/sewanin

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☆RQ関連NEWS☆
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☆☆災害教育シンポジウム2014「各地で動き出した災害教育」☆☆   

東日本大震災から3年たった今、災害に学び、災害に強い社会をつくるために
様々な取り組みが行政や教育機関、企業やNPO等で始まっています。しかし
それぞれの取り組みを深く知る機会は少なく、情報の共有や人的な交流も
あまり進んでいないのが現状です。
今回のシンポジウムでは「各地で動き出した災害教育」と題し、企業や行政などで
展開してきた被災地支援や復興支援、教育活動などの取り組みをご報告いただき、
ノウハウや情報の共有、次の災害に備えるネットワークを登壇者・来場者の間で
つくりたいと考えております。

【内 容】
[基調講演]
<第1部:シンポジウム 14:00-18:00>
登壇者 + 高田 研氏(都留文科大学 教授)
■東北グリーン復興に取り組む
川廷昌弘氏(博報堂CSRグループ部長)
■支援ネットワークをつくる
黒澤 司氏(日本財団職員、DRT JAPAN:技術系災害ボランティアネットワーク)
■学校に防災教育・防災管理を取り入れる
佐藤浩樹氏(文部科学省スポーツ・青少年局学校健康教育課安全教育調査官)
■災害ボランティアに大学はどう関わるべきか
渡辺信也氏(東北福祉大学学生生活支援センターボランティア支援課コーディネーター)
[パネルディスカッション]
 基調講演登壇者 + 高田 研氏(都留文科大学 教授)
<第2部:交流会 18:30-21:00>

【参加費】1部シンポジウム:1,500円※RQ会員は1,000円 2部交流会:1,000円
【日 時】3月18日(火)
【場所】日能研西日暮里校 6階(東京荒川区西日暮里5-38-5)
【地図】 http://g.co/maps/ykrad
【主催】一般社団法人RQ災害教育センター
【お申し込み】 http://www.rq-center.jp/news/1339 ………………………………………………………………………………………

 ☆☆「災害教育」のブックレットを読んで3.11に学ぼう☆☆

RQ災害教育センターの「災害教育」のブックレットが完成しました。
災害教育とは何かを知るための日本初の出版物です。

【目次】
■巻頭言 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■東日本大震災における災害教育の再評価
 島野智之[宮城教育大学環境教育実践研究センター]
 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■災害教育と自然学校
 ──災害支援活動を通じて自然学校の教育機能を問う
 佐々木豊志[くりこま高原自然学校 代表]
■災害教育とボランティアツーリズム
 ──第1回モニターツアーの報告と今後に向けて
 八木和美[一般社団法人RQ災害教育センター 理事・事務局長]
■どんな人が災害ボランティアに参加したのか
 ──RQ市民災害救援センターのアンケートを通じて
 落合大祐[一般社団法人RQ災害教育センター 運営委員]
■都留文科大学災害ボランティアチーム
 「VS(バーサス)」のこれまでの活動
 宮下凌瑚[都留文科大学文学部国文学科3年]
■徳島県立阿波高等学校災害教育試案
 高田 研[都留文科大学 教授]
■「災害教育」分野の基礎文献・関連文献
 降旗信一[東京農工大学大学院 准教授]ほか
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.rq-center.jp/book/1148
【お問合せ】一般社団法人RQ災害教育センター
 http://www.rq-center.jp/contact

 

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☆エコツー関連NEWS☆
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      ★★彩の国シニア自然大学校公開講座★★
         「冬の野鳥と冬芽を楽しむ観察会」

都心のオアシス「彩湖」で、冬の野鳥(渡り鳥、留鳥)と冬芽の観察会を行います。
少人数でゆっくり自然観察を楽しみたい方におススメです。

【日時】2月22日(土)9:30~12:00
【会場】彩湖(JR武蔵浦和駅からバス・徒歩で約20分)
【講師】会田和彰氏(やまぼうし自然学校 インストラクター)
【費用】1,500円(資料代込み)
【定員】20名(申込順)
【お申し込み】http://saitama-s.nots.gr.jp/info/2014/01/222.html
 TEL.03-3489-6320
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     ★★全国廃校フォーラム2014(第三回)開催★★

第三回目の開催となる「全国廃校フォーラム2014」では、全国の特徴的な取り組みを
ご紹介するとともに、その意義や在り方などについて議論を深め、実りある情報共有の
機会と共通認識の場となります。

【主な内容】
1.基調講演 塩見直紀氏(半農半X研究所代表)+大津愛梨(熊本県南阿蘇村)
2.テーマ別トークセッションⅠ 自然学校+α編
【ゲストスピーカー】
 高木晴光氏 (ぶなの森自然学校・ねおす代表)
 永井雄人氏 (白神自然学校一ツ森学校代表)
 大西かおり氏 (大杉谷自然学校校長)
 西本五十六氏 (四万十楽舎専務理事)
【コーディネーター】小林和彦氏 (元きらり水源村事務局長)
3.テーマ別トークセッションⅡ アート+α編
4.テーマ別トークセッションⅢ 地域づくり+α編
5.総括セッション
【日時】2014年3月29日(土)10:00-17:30
【参加費】5,000円(資料含む)
【場所】秋葉原UDX GALLERY NEXT-1(東京都千代田区)
【詳細・申込】 http://www.kouryu.or.jp/events_seminar/haiko/forum2014.html
【facebook「廃校活用net」】 https://www.facebook.com/innovationhaikonetwork?ref=hl
【主催・問合せ】一般財団法人都市農山漁村交流活性化機構
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★★「玄海グリーン&アドベンチャー共同企業体」職員募集★★


平成26年4月から、北九州市立の指定管理施設職員を募集いたします。
勤務予定地は、もじ少年自然の家・玄海青年の家・かぐめよし少年自然の家となります。
施設整備業務や宿泊団体の受入業務、プログラム提供や主催事業の企画、運営業務となります。

【条件】20歳以上で普通運転免許、教員または野外活動資格を有する者で
青少年育自然体験に関心のある方。
【募集締切り】2月24日(月)提出書類必着(事前にお電話でお問い合わせください)
【提出書類】履歴書(写真添付)、応募動機(800字以内、書式任意)
【採用方法】一次試験・・・書類選考後、電話にて連絡
      二次試験・・・2月28日(金)午前9時~午後17時
             小論文、ディスカッション、面接
【詳細・お問い合わせ】 http://www.genkai-seinen.com/
玄海グリーン&アドベンチャー共同企業体 担当:砂田
電話 093-741-2801

 

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☆メールマガジンへのご意見・ご感想をお待ちしております!
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★★NPO法人日本エコツーリズムセンター発行 ★5,009★
〒116-0013 荒川区西日暮里5-38-5
TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
エコツアー・ドット・ジェイピー★ www.eco-tour.jp
☆日本エコツーリズムセンターは原子力発電に反対します。☆
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