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「教育と刃物」セミナー報告

 

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連続セミナー「災害と減災」をベースにしたエコセン前代表広瀬敏通氏の新刊です!

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獣害対策や地域活性化を推進する人に!

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自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

身近な自然資源からエネルギーを自給!

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フクシマBOOK

マスメディアからは聞こえない原発被害・福島の声!

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地域を元気にする地元学

地域活性化のヒントと実例がここにある。エコセンブックレット誕生!

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災害を生き抜く

エコセン連続セミナー「災害と減災」をベースにした前代表広瀬敏通氏の渾身の書

災害を生き抜く



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Mail Magazine★Vol.198


 
 日本エコツーリズムセンター★Mail Magazine★Vol.198
★2013.11.8★
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読者のみなさま
 
秋が深まり、北から冬が近づいてきていますね。今年の夏も酷暑でしたが
やはり夏の終わりは寂しさを感じます。冬は苦手でしたが、ここ数年はキリっ
とした寒さが心地よく感じることがあります。と言っても、パソコンのキー
ボードを打つ手も冷たくなってくると、寒さに震えていることが多いのですが。
さて、「和食」が世界無形文化遺産に登録されることになりましたね。
正直、和食を世界遺産にするなんて、そんな必要あるのかなぁ、と思って
しまいました。米や魚離れが言われて久しいのですが、考えてみれば、手の
込んだ和食よりも、洋食のほうが作りやすいこともあり、私も洋食のほうが
多くなっている気がします。カレーやハンバーグなど、日本風にアレンジがされ
洋食であっても、うまく和食に溶け込んでいる!?ものもたくさんあります。
海外のものを取り入れるのがうまいのも日本人の食事の特徴だと思いますが
やはり和食文化は大事にしたいですね。料理だけでなく、ともに育まれてきた
文化を守っていきたい、という背景が登録申請にあったそうです。たとえば
お正月におせち料理を食べることは、家族と暮らしていた時は当たり前のこと
でしたが、一人暮らしだとなかなか大きなハードルです。自分が母のように
おせち料理を作れるようになれる自信がないですね。しかし、大切にしたい
日本の伝統、少しずつでも学んでいきたいと思います。   [中垣]
 
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☆エコセンNEWS☆
★エコツアーカフェTOKYO [11/11Mon]
 「博物館を使いこなすには?? 地域とともに活きるミュージアム」
★大人の革工場見学ツアー Part2 [11/12Tue]
★連続セミナー「教育と刃物」:第6回「山村留学のこどもが言いました
 『刃物は生活のタカラモノ』」[11/22Fri]
★平成の狩人と歩く、野生動物の息づく森 [11/30-12/1]
★エコツアー・ドット・ジェイピー
★エコセンブックレット「フクシマBOOK」
★エコセンブックレット「地域を元気にする地元学」
★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)
☆RQ情報:「災害教育」のブックレットが完成しました!
 
☆エコツー関連NEWS☆
★コラボ企画 関東バス&哲学堂公園 ~東日本復興支援チャリティーバザー~
★伝説の冊子『地球とぼくらのジャムセッション』が電子書籍で復刊
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☆エコセンNEWS☆
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         ★★エコツアーカフェTOKYO★★
 「博物館を使いこなすには?? 地域とともに活きるミュージアム」
 
時空を超えて、資料・標本と人、自然と人、人と人をつなぐのが博物館を
もっと使いこなして欲しい! そんな思いで市民参加のイベントを仕掛ける
千葉県立中央博物館の林浩二さんに、市民が博物館を使いこなす方法について、
また館内の展示資料にこだわらず地域そのものを扱うというエコミュージアムの
発想などについてお話をうかがいます。
 
【ゲストスピーカー】林 浩二氏(千葉県立中央博物館)
【日時】11月11日(月)19:00-20:30
【場所】日本エコツーリズムセンター 6階
【参加費】500円
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_tk131111
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
 TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
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★★大人の革工場見学 Part 2~「革」がつなげる地域と自然~★★
 
東京スカイツリーのお膝元に革工場・・・。実は、田舎で獲れた皮を世界に
誇る上質な革に加工する工場が墨田区にあります。中でも獣害捕獲された
獣皮を使い、エコレザーを作る山口産業の取り組みは、地域産業を応援し、
地域の野生動物との関係性を見つめなおす機会も提供しています。昨年より
捕獲された野生鳥獣の獣肉・獣皮活用への注目は高まるばかり。特に革の
活用は、クールだけれど、どこかぬくもりがあり、使い込むほど艶が増して
風格が高まると幅広い層の関心を集めています。そんな革の魅力を製造過程
から知ることができる、めったに機会のない工場見学会の第2弾を大好評に
つき今年も開催し、獣皮利用や地域の最新事情もまじえて発信します。
天然素材を愛する方、獣害問題への発展的取り組みとして革製品の開発を
考えている方には見逃せないツアーです。
 
【案内人】山口明宏氏(皮革タンナー/山口産業株式会社専務取締役)
【日時】11月12日(火)13:30~16:30*終了後希望者で懇親会
【場所】山口産業(東京都墨田区)
【参加費】1,000円
【定員】30名
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/wildlife_kawatour2
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
 TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
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★★第6回 エコセン連続セミナー「教育と刃物」★★
 第一部:体験「クラフト体験教室」
 第二部:トーク「山村留学のこどもが言いました『刃物は生活のタカラモノ』」
 
刃物と教育の事情に通じた講師12人による年間リレー式の連続セミナー。
第6回は親元を離れ、長野県泰阜(やすおか)村で山村留学する小中学生の
話です。刃物などの道具がどのように子供たちの成長や自立に関わっているのか。
家庭体験の重要性や北欧事情などの話題とともに、子どもたちが道具を使い
こなしている現場を紹介します。ぜひお越しください。
**刃物のミニ博物館、刃物即売会も臨時開設!
 
【ゲストスピーカー】佐藤陽平氏 (NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター理事)
【コーディネーター】山中俊幸氏・鹿熊勤氏
【日時】2013年11月22日(金)
 ◆第一部 17:30~18:50 初心者向けクラフト教室「大人の竹とんぼ」
 ◆第二部 19:00~21:00 トークセミナー『山村留学のこどもが言いました。
                           「刃物活のタカラモノ」』
 ★「刃物のミニ博」も臨時開設!
【参加費】1,500円(飲み物・自作クラフト作品のお土産つき)
1部のみ参加 大人1,000円 子ども500円
【場所】日本エコツーリズムセンター 6F
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar131122
【facebook「教育と刃物」】 http://on.fb.me/15DC9bh
【主催・問合せ】日本エコツーリズムセンター
【協力・後援】ビクトリノックス・ジャパン株式会社
【協力】ワールドフォトプレス『ナイフマガジン』編集部
 
<12月開催日決定!>
12月7日(土)14:00~17:30「3.11避難所での物づくり~刃物のチカラ~ 」
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar131207
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    ★★平成の狩人と歩く、野生動物の息づく森★★
 
都心からわずか50㎞に位置する貴重な大自然、丹沢山地。ところが近年、
丹沢では、増えすぎたシカが森の下草を食べ尽くし、皮はぎによって
モミが次々と枯死するなどの問題が起きています。人間の手によるシカの
管理捕獲は、失われた生態系のバランスを取り戻す切り札となるのか?
山歩きの後は麓の古民家に泊まってシカ肉を食べながら、自然保護への
思いを語り明かします。
 
【日時】11月30日(土)~12月1日(日)
【場所】丹沢周辺、(宿泊)民宿ほうきざわ荘(神奈川県足柄上郡)
【スケジュール】
<1日目>
10:00 小田急線渋沢駅集合
10:45 模擬追い込み猟を体験、野生動物の痕跡さがし など
17:00 民宿箒沢荘、希望者は中川温泉ツアー
18:30 夕食、交流会
20:00 希望者はナイトツアー(シカのライトセンサス)
<2日目>
8:30 朝食・解散
希望者は箒沢集落散策
【参加費】 エコセン会員:9,500円、一般:10,000円
宿泊費2食込み。交流会費は別途。現地までの往復交通費は各自ご負担下さい。
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/ecotour_tanzawa2013aki
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
 TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
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      ★★エコツアー・ドット・ジェイピー★★
  
本格的な冬を前に、エコツアー・ドット・ジェイピーで、最後の秋を満喫する
エコツアーやイベントを探しましょう。
www.eco-tour.jp
 
エコツアーや体験イベント実施している方、ぜひ情報をご登録ください。
エコツアー・ドット・ジェイピーは無料でエコツアーやイベントの登録が
できます。ご活用ください。
http://www.eco-tour.jp/mem/
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     ★★エコセンブックレット「フクシマBOOK」★★
 
2011年9月、地震・津波・原発(放射能)・風評という4つの複合的な
被害を受けている福島を訪れ、今後どのような支援ができるかを考える
コンセプトワークを開催しました。
マスメディアからは聞こえない、飯舘村やいわき市からの生の声を盛り
込んだ1冊です。
 
【目次】
■序文 「エコツーリズム」が福島にできること
 ・・・広瀬敏通[日本エコツーリズムセンター代表理事]
■福島からの声 1
ここで農業を続けられるのか、無理なのか
早く結論を。生殺しだけはごめんだ!
 ・・・佐藤 茂さん[農業・飯舘村]
■福島からの声 2
漁師町の歴史を刻む貴重な建築物群が
「解体同意」の張り紙とともに消えてゆく
 ・・・豊田善幸さん[豊田設計事務所・いわき市]
■座談会
被災地を歩いて考えたこと
■福島からの声 3
福島の子どもたちに教えられた自然学校の新たな役割
  ・・・進士 徹[あぶくまエヌエスネット代表理事・鮫川村]
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet02
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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    ★★エコセンブックレット「地域を元気にする地元学」★★
 
すごい勢いで売れてます♪♪ エコセンのコンセプトワーク等で行った
地元学の講演内容等をまとめたブックレットができました! 地域を
元気にするヒントがたくさん詰まった貴重な一冊です。
ぜひお買い求めください。
 
【目次】
地域を元気にするために地元学を始めよう
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
阿蘇カルデラツーリズムと地元学
 ・・・坂元英俊[財団法人阿蘇地域振興デザインセンター 事務局長]
費用は1万円。花見時の商店街に畳200枚を敷こう!
 ・・・[阿蘇市精肉店・とり宮2代目インタビュー]
地元学からの出発
 ・・・結城登美雄[民俗研究家]
地域に根ざす生き方
 ・・・高野孝子[NPO法人エコプラス代表理事]
農山漁村の5つの課題と地元学
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet01
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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 ★★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)へのお誘い★★
 
フェイスブック、みなさんの「いいね!」をお待ちしています。
http://on.fb.me/MpZKF7
 
ツイッターもやっています。ぜひフォローしてください。
http://twitter.com/ecotourismjapan
エコセン世話人のTwitterリストもあります。お見逃しなく。
http://twitter.com/ecotourismjapan/sewanin
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    ☆☆「災害教育」のブックレットが完成しました!☆☆
 
RQ災害教育センターの「災害教育」のブックレットが完成しました。
災害教育とは何かを知るための日本初の出版物です。
 
【目次】
■巻頭言 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■東日本大震災における災害教育の再評価
 島野智之[宮城教育大学環境教育実践研究センター]
 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■災害教育と自然学校
 ──災害支援活動を通じて自然学校の教育機能を問う
 佐々木豊志[くりこま高原自然学校 代表]
■災害教育とボランティアツーリズム
 ──第1回モニターツアーの報告と今後に向けて
 八木和美[一般社団法人RQ災害教育センター 理事・事務局長]
■どんな人が災害ボランティアに参加したのか
 ──RQ市民災害救援センターのアンケートを通じて
 落合大祐[一般社団法人RQ災害教育センター 運営委員]
■都留文科大学災害ボランティアチーム
 「VS(バーサス)」のこれまでの活動
 宮下凌瑚[都留文科大学文学部国文学科3年]
■徳島県立阿波高等学校災害教育試案
 高田 研[都留文科大学 教授]
■「災害教育」分野の基礎文献・関連文献
 降旗信一[東京農工大学大学院 准教授]ほか
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【見本・詳細・ご購入】 http://www.rq-center.jp/item/itemreco/1157
【お問合せ】一般社団法人RQ災害教育センター
 http://www.rq-center.jp/contact
 
 
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☆エコツー関連NEWS☆
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★★コラボ企画 関東バス&哲学堂公園 ~東日本復興支援チャリティーバザー~
NPO法人ウィメンズアイ出店★★
昨年お花見販売会を行なった中野区の哲学堂公園にて、ふたたびチャリティーバ
ザーが開催されます。今回は紅葉狩りのグッドシーズンです。
NPO法人ウィメンズアイ(旧RQ被災地女性支援センター)が出店します。
エコたわし“編んだもんだら”の新作、じぇじぇじぇ!なウニ(たわし)だけで
なく、東北から届いた絶品の食材や心こもった手づくり品を販売します。
みなさん、お誘いあわせの上、そして小銭をお持ちの上、お越し下さい!!

【内容】
○特定非営利活動法人ウィメンズアイ/中目黒村マルシェ
東北物産&被災地の方の手づくり品販売、東北の写真展示
○本物のバスを使った写真展。昔懐かしいバスの写真バス1台を展示ブースとして活用。写真会の他、バスの部品などを販売する。
○和久奈ちよ氏による「哲学の庭」に関する講話
【販売商品】ウィメンズアイは宮城県南三陸町での手作り品や塩蔵ワカメ、海の
乾物などの食品を販売します。
中目黒村マルシェからは気仙沼を中心とした食品を販売予定です。
※仕入れの関係により商品変更されることがあります。また、商品には数に限り
があり売り切れる場合があります。
【日時】11/17(日)10:00ー15:00
【場所】中野 哲学堂公園 公園事務所前など
http://www.tetsugakudo.jp/top.htm
【主催】日本体育施設グループ(中野区運動施設および哲学堂公園指定管理者)
【共催】関東バス株式会社
【東北の販売商品に関するお問合せ】特定非営利活動法人ウィメンズアイ
info★womenseye.net

★を@に変更してからご使用ください
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★★伝説の冊子『地球とぼくらのジャムセッション』が電子書籍で復刊★★
 
八ヶ岳の麓のキープ協会で、まもなく清里ミーティングが開催されます。その
キープ協会を舞台に1985~88年にかけて日本で初めてと言える「環境教育
ワークショップ」が開催されました。そして当時の生き生きとした活動の様子は、
B5判48ページに編集されて『地球とぼくらのジャムセッション』として1988年に
刊行されました。当時数百冊しか印刷されず、現在ではほとんど目に触れる機会の
ないこの冊子が四半世紀ぶりに電子書籍として復活しました。
環境教育に最近取り組み始めた方、これから関わろうと考えている方たちにとって、
日本の自然体験型の環境教育プログラムがどのようにして始まり、参加型ワーク
ショップに変化していったかを知る手がかりになるものです。当時を知る人にも
知らない人にも、生まれていなかった人にもおススメします。
編集人の一人・川嶋直さんの動画「『地球とぼくらのジャムセッション』への想い」
もぜひご覧ください。
http://youtu.be/mNTP_Rg9cEg
 
【編集】川嶋直氏 ほか
【販売価格】350円(税込)*一部の書店では値段が異なります
【出版社】みくに出版
【本の詳細】http://www.mikuni-webshop.com/html/page30.html
【購入できる電子書店】amazonキンドルストア、楽天kobo、紀伊国屋kinoppyなど
 
 
 
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★★NPO法人日本エコツーリズムセンター発行 ★4,915★
〒116-0013 荒川区西日暮里5-38-5
TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
HP www.ecotourism-center.jp/
★エコツアー・ドット・ジェイピー★ www.eco-tour.jp
★SNSエコたび★ www.eco-tour.jp/sns_ecotabi/
☆日本エコツーリズムセンターは原子力発電に反対します。☆
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