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「教育と刃物」セミナー報告

 

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連続セミナー「災害と減災」をベースにしたエコセン前代表広瀬敏通氏の新刊です!

災害を
生き抜く

申込受付中!
野生動物インタープリター

獣害対策や地域活性化を推進する人に!

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自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

身近な自然資源からエネルギーを自給!

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フクシマBOOK

マスメディアからは聞こえない原発被害・福島の声!

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地域を元気にする地元学

地域活性化のヒントと実例がここにある。エコセンブックレット誕生!

地域を元気にする地元学

災害を生き抜く

エコセン連続セミナー「災害と減災」をベースにした前代表広瀬敏通氏の渾身の書

災害を生き抜く



RQ災害教育センター
地球環境基金
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Mail Magazine★Vol.188


 日本エコツーリズムセンター★Mail Magazine★Vol.188
★2013.8.22★
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読者のみなさま

暑い日が続きますが、みなさんはどんな暑さ対策をされているでしょうか。
酷暑のところもあれば、水害が続いているところもありますね。台風の時だけ
注意すればよかったのは過去のこと。今や一年中豪雨による被害が出ているような
気がします。8月11日には東日本大震災から2年半をむかえ、9月1日の防災の日が
近づいていることもあって、防災の話題をよく耳にします。
震災直後は、“想定外”という言葉が頻繁に使われました。今も、「これまでに経験
したことのない大雨」というような表現が使われています。ということは、これまで
に想定していたような備えでは追いつかないということです。
震災後に私は、非常持ち出し袋を用意したり、懐中電灯を持ち歩くようにしました。
しかし、懐中電灯はいつの間にかカバンから消えていて、気の緩みを
感じたことがありました。常に恐れている必要はないし、すべてに備えるのも無理
だと思いますが、災害の多い国に住んでいる以上、暮らしの中で自然に備えられる
ようにしておきたいですね。  [中垣]

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☆エコセンNEWS☆
★エコツアーカフェTOKYO「世界の海! 伊豆ダイビングの魅力!
 駿河湾の深~い話しと漁協とも仲良しの伊豆の地域づくり」 [8/27 Tue]
★連続セミナー「教育と刃物」:
 第3回「肥後守で鉛筆を削り続ける小学校」と「うぐいす笛づくり」[8/30 Fri]
★野生動物インタープリター講習会《中級》in富士山麓[9/28-30]
★エコツアーカフェぎふ美濃「気仙沼市唐桑の2年半そして・・・震災復興支援グ
ループ
 えがおのたね代表犀川さんを迎えて」[8/28 Wed]
★エコツアー・ドット・ジェイピー
★エコセンブックレット「フクシマBOOK」
★エコセンブックレット「地域を元気にする地元学」
★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)
☆RQ情報:「災害教育」のブックレットが完成しました!
☆エコツー関連NEWS☆
★新・田舎で働き隊 隊員大募集&説明会(東京、福岡、大阪)
★自然体験活動指導者のためのリスクマネジメント講習会【基礎+実技】(岐阜県)
★つきさらカントリーカレッジ開校(新潟県)
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☆エコセンNEWS☆
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          ★★エコツアーカフェTOKYO★★
  「世界の海! 伊豆ダイビングの魅力!
   駿河湾の深~い話しと漁協とも仲良しの伊豆の地域づくり」

「ダイビングの舞台はやっぱり南国?」いえいえ、実は東京近郊の伊豆の海の
魅力は実はとても深~いのです。ゲストは伊豆でダイビングが始まった初期から、
地域との関係づくり、そして人材育成に携わってこられた檀野清司氏をお招きし、
海の魅力から環境に優しいダイビングまでお話いただきます。

【ゲスト】檀野清司氏(ダイバー)
【日時】8月27日(火)19:00-20:30
【参加費】500円(飲み物付)
【場所】日本エコツーリズムセンター(東京・西日暮里)
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_tk130827
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
 TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
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    ★★第3回 エコセン連続セミナー「教育と刃物」★★
     第一部:体験「うぐいす笛づくり」
     第二部:トーク「肥後守で鉛筆を削り続ける小学校」

大好評の「教育と刃物」シリーズは、刃物と教育の事情に通じた講師12人による年間
リレー式の連続セミナー。第3回は子供のうちから刃物を使わせることの必要性を
説き、入学時に生徒全員に肥後守(ひごのかみ)をプレゼントする試みを続けている
長野県・会染小学校のお話から刃物と子どもの成長について考えます。
第一部では「うぐいす笛づくり」に挑戦。手を動かす喜び・学びを実感します。
*刃物のミニ博物館、刃物即売会も臨時開設!

【スピーカー】鹿熊勤氏(日本エコツーリズムセンター)
【クラフト講師】関根秀樹氏(和光大学非常勤講師/原始技術史)
【日程】8月30日(金)17:30~21:00
【内容】
 ○第一部 初心者向け教室:「うぐいす笛づくり」17:30~18:50
 ○第二部 トークセミナー『肥後守で鉛筆を削り続ける小学校』19:00~21:00
【会場】日本エコツーリズムセンター(東京・西日暮里)
【コーディネーター】山中俊幸氏・鹿熊勤氏(日本エコツーリズムセンター)
【参加費】○全体参加 1500円 飲み物・自作クラフト作品のお土産付き
      ○第一部のみ参加 大人1,000円 子ども500円
【詳細・お申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar130830
【facebook「教育と刃物」】 http://on.fb.me/15DC9bh
【主催・問合せ】日本エコツーリズムセンター
【協力・後援】ビクトリノックス・ジャパン株式会社
【協力】ワールドフォトプレス『ナイフマガジン』編集部
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  ★★野生動物インタープリター講習会《中級》in富士山麓★★

動物と人との関係が多様化すると同時に希薄にもなりつつあります。
そこで、エコセンでは、野生動物と人との関係性をあらためて見つめ直し、共生を
探るインタープリターを育成する講習会を実施しています。ステップアップの
《中級編》は、狩猟や共生の取り組みで元気な富士山麓で開催。
獣害や野生動物との関係の現状を知り、深く考え、ディスカッションすることを
通して、自然と野生動物と人との課題を理解し伝えるインタープリターを目指します。

【日時】9月28日(土)~30日(月)
【講師】井戸直樹氏(森のたね代表/猟師/ホールアース自然学校非常勤スタッフ)
    鹿熊 勤氏(自然系ライター/エコセン理事)など
【場所】ホールアース自然学校(静岡県富士宮市)
【参加費】学生割引:20,000円、エコセン会員:25,000円、一般:27,000円
 (現地までの交通費、宿泊・食費、交流会費は含みません)
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/wlip_2013middle
【お問合せ】NPO法人日本エコツーリズムセンター
 TEL:03-5834-7966 Fax:03-5834-7972
※この研修はセブン-イレブン記念財団の公募助成を受けて実施しています。
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           ★★エコツアーカフェぎふ美濃★★
        「気仙沼市唐桑の2年半そして・・・
     震災復興支援グループえがおのたね代表犀川さんを迎えて」

2011年3月11日に発生した東日本大震災。震災から2年半が過ぎた被災地では、
「忘れられるのが怖い」「被災地の今を見に来てほしい」と地元の方が語られます。
海と共に暮らしてきた唐桑では、これからも海と生きていくためにどうするのか、
本当に10mの防潮堤は必要なのか、高台移転は、被害の差によるコミュニティの
分断など、旅行者が通り過ぎるだけでは決して知ることの出来ないさまざまな問題を
抱えています。この報告会は、震災後のある一つの町「気仙沼市唐桑町」に起きた
震災の状況、復興の状況、そして震災から2年以上経った今起きている、目に見える
問題、目には見えない葛藤について、現地でボランティア活動を続けている犀川さん
から直接話を伺います。

【ゲスト】犀川由香利氏(さいかわゆかり/震災復興支援グループえがおのたね代
表)
【日時】8月28日(水)18:30~20:00ごろまで
【場所】まちかど情報ステーション 美濃俵町町屋(岐阜県美濃市)
【参加費】200円(飲み物代含む)
【詳細・お申込】
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_gifu20130828
【お問合せ】まちかど情報ステーション 美濃俵町町屋
 TEL&FAX:0575-46-9232 E-mail: eco☆odss.co.jp

☆を@に変更してご使用下さい

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     ★★エコツアー・ドット・ジェイピー★★

最高気温の日本記録も更新され、暑い暑い夏ですね。そんなときは、エコツアー・
ドット・ジェイピーで、涼しい体験を探してみてください。
夏の楽しい思い出になるエコツアーや遊びをここでみつけましょう。
www.eco-tour.jp

エコツアーや体験イベント実施している方、ぜひ情報をご登録ください。
エコツアー・ドット・ジェイピーは無料でエコツアーやイベントの登録が
できます。ご活用ください。
http://www.eco-tour.jp/mem/
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      ★★エコセンブックレット「フクシマBOOK」★★

2011年9月、地震・津波・原発(放射能)・風評という4つの複合的な
被害を受けている福島を訪れ、今後どのような支援ができるかを考える
コンセプトワークを開催しました。
マスメディアからは聞こえない、飯舘村やいわき市からの生の声を盛り
込んだ1冊です。

【目次】
■序文 「エコツーリズム」が福島にできること
 ・・・広瀬敏通[日本エコツーリズムセンター代表理事]
■福島からの声 1
ここで農業を続けられるのか、無理なのか
早く結論を。生殺しだけはごめんだ!
 ・・・佐藤 茂さん[農業・飯舘村]
■福島からの声 2
漁師町の歴史を刻む貴重な建築物群が
「解体同意」の張り紙とともに消えてゆく
 ・・・豊田善幸さん[豊田設計事務所・いわき市]
■座談会
被災地を歩いて考えたこと
■福島からの声 3
福島の子どもたちに教えられた自然学校の新たな役割
 ・・・進士 徹[あぶくまエヌエスネット代表理事・鮫川村]
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet02
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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    ★★エコセンブックレット「地域を元気にする地元学」★★

すごい勢いで売れてます♪♪ エコセンのコンセプトワーク等で行った
地元学の講演内容等をまとめたブックレットができました! 地域を
元気にするヒントがたくさん詰まった貴重な一冊です。
ぜひお買い求めください。

【目次】
地域を元気にするために地元学を始めよう
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
阿蘇カルデラツーリズムと地元学
 ・・・坂元英俊[財団法人阿蘇地域振興デザインセンター 事務局長]
費用は1万円。花見時の商店街に畳200枚を敷こう!
 ・・・[阿蘇市精肉店・とり宮2代目インタビュー]
地元学からの出発
 ・・・結城登美雄[民俗研究家]
地域に根ざす生き方
 ・・・高野孝子[NPO法人エコプラス代表理事]
農山漁村の5つの課題と地元学
 ・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet01
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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   ★★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)へのお誘い★★

フェイスブック、みなさんの「いいね!」をお待ちしています。
http://on.fb.me/MpZKF7

ツイッターもやっています。ぜひフォローしてください。
http://twitter.com/ecotourismjapan
エコセン世話人のTwitterリストもあります。お見逃しなく。
http://twitter.com/ecotourismjapan/sewanin
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       ☆☆「災害教育」のブックレットが完成しました!☆☆

RQ災害教育センターの「災害教育」のブックレットが完成しました。災害教育とは
何かを知るための日本初の出版物です。

【目次】
■巻頭言 広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■東日本大震災における災害教育の再評価
  島野智之[宮城教育大学環境教育実践研究センター]
  広瀬敏通[一般社団法人RQ災害教育センター 代表理事]
■災害教育と自然学校
 ──災害支援活動を通じて自然学校の教育機能を問う
 佐々木豊志[くりこま高原自然学校 代表]
■災害教育とボランティアツーリズム
 ──第1回モニターツアーの報告と今後に向けて
 八木和美[一般社団法人RQ災害教育センター 理事・事務局長]
■どんな人が災害ボランティアに参加したのか
 ──RQ市民災害救援センターのアンケートを通じて
 落合大祐[一般社団法人RQ災害教育センター 運営委員]
■都留文科大学災害ボランティアチーム
 「VS(バーサス)」のこれまでの活動
  宮下凌瑚[都留文科大学文学部国文学科3年]
■徳島県立阿波高等学校災害教育試案
  高田 研[都留文科大学 教授]
■「災害教育」分野の基礎文献・関連文献
  降旗信一[東京農工大学大学院 准教授]ほか
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【見本・詳細・ご購入】 http://www.rq-center.jp/item/itemreco/1157
【お問合せ】一般社団法人RQ災害教育センター
 http://www.rq-center.jp/contact


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☆エコツー関連NEWS☆
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  ★★新・田舎で働き隊 隊員大募集&説明会(東京、福岡、大阪)★★

多くの農山漁村では、農林漁業の担い手の高齢化・後継者不足や、若者の流出という
大きな課題があります。こうした課題に立ち向かい、地域の産物や自然環境等を活か
した新しいビジネスの創出を行うことにより、地域を活性化していこうと計画をして
いる地域があります。
 今、農林水産省の事業を通じて、これらの地域が新規事業の担い手となる人材を募
集しています。実際の事業を通した実践研修を行いながら、農山漁村で働く魅力や面
白さを知り、やがては地域活性化の担い手として活躍していく人材を希望していま
す。

【研修期間】平成25年9・10月~6カ月間(最長3年まで延長)
※地域によっては受入れが平成26年4月以降の場合もありますのでご注意ください。
【研修手当】支給有(14万円程度/月 ※地域によって異なるためご確認ください)
【募集受付締切】第1次 平成25年8月30日/第2次 平成25年9月13日
【受入地域】全国約100地域(北海道8地域、東北24地域、関東37地域、北陸14地域、
東海10地域、近畿8地域、中国四国20地域、九州沖縄15地域)
【活動内容】子ども農山漁村交流/地域資源の活用やボランティアを取り込んだグ
リーン・ツーリズム/自然・景観を活かした美しいむらづくりなど
【事前説明会】
《東京》
【日時】8月27日(火) 14:00~16:30
【会場】TKP大手町ビジネスセンター ホール7A
   (千代田区内神田2-1-2 第5中央ビル7F)
《福岡》
【日時】9月2日(月) 14:00~16:30
【会場】福岡中小企業振興センタービル 301AB(福岡市博多区吉塚本町9-15)
《大阪》
【日時】9月3日(火) 14:00~16:30
【会場】大阪府社会福祉会館 301会議室(大阪市中央区谷町7丁目4番15号)
【詳細】 http://www.keieiken.co.jp/inaka/index.html
【問合せ】NTTデータ経営研究所内 「新・田舎で働き隊!」広域募集事務局
 TEL: 03-5213-4091   E-mail:inaka☆keieiken.co.jp

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★★自然体験活動指導者のためのリスクマネジメント講習会【基礎編+実技編】★★

自然体験活動指導者にとって、様々な危険を回避し、安全で楽しい活動を提供
することは極めて重要です。しかし、現状ではリスクマネジメントに対する理解が
不十分であり、水辺での活動中のケガや事故がゼロになることはありません。
そこで、自然体験活動を実施する指導者に対し安全への意識をより一層高める
ために座学と実技を組み合わせたリスクマネジメント講習会を開催します。

【日時】9月7日(土) 9:30~16:00
【講師】北川健司氏(NPO法人川に学ぶ体験活動推進協議会 常任理事)
【会場】ハートフルスクエアーG(岐阜県岐阜市橋本町 JR岐阜駅東)
【人数】30人(先着順/最低催行人数10名)
【内容】基礎編(3時間)+ 実技編(2時間)
 リスクマネジメントの基礎知識/潜在する危険のチェックポイント/
 事故が起こった時のために/フィールドにおけるリスクマネジメント  など
【参加費】基礎編+実技編のセット 2,000円
 基礎編のみ 1,000円  ※実技編のみ受講はできません。
【詳細・申込】 http://kokucheese.com/event/index/107157/
【お問合せ】NPO法人自然体験活動推進協議会(CONE)
 TEL:03-6407-8240 FAX:03-6407-8241 E-mail: info☆cone.jp

☆を@に変更してご使用下さい

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      ★★つきさらカントリーカレッジ開校★★

新潟県最北に位置する村上岩船地域。日本海に面したこの地域には、豊かな
自然とそこで育まれた恵みを活かす暮らしが残っています。つきさらカントリー
カレッジでは、この地域全体を一つの大学(カレッジ)と位置づけ、自然・町並み・
人・食・生業・伝統文化などの地域にある宝を活用し、これまでの体験よりさらに
一歩踏み込んだ「学び」の場を提供します。
ただいま、酒好きが考えた「酒づくり科」と「農家直伝!一番美味しいときを見逃
すな!!百姓科 収穫コース」を参加者募集中です。今後、「薪づくり科」「伝統工芸
科」
「出羽街道歴史学科」「おとなの炭焼き」「繭の美容法」「火起こし」など開校予定
です。
「田舎暮らしを体感してみたい!」「本格的な技を習いたい!」そんな皆さんの
要望に合わせたユニークで多彩なカリキュラムを兼ね備え、ここでしか学べない
職人の技や知恵を体験・体感できますので、是非ご参加ください!

「酒づくり科」
【日程】初回9月22日(日) 全4回
【場所】高根醸造場(新潟県村上市高根)
【参加費】20,000円
【定員】10名(最少催行人数5名)
【申込締切】9月13日(金)

「農家直伝!一番美味しいときを見逃すな!!百姓科 収穫コース」
【日程】初回9月7日 (土) 全6回
【開催場所】村上市内各所(詳細は後日ご案内致します)
【参加費】30,000円(昼食・お土産付)
【定員】20名(最少催行人数10名)
【申込締切】8月30日(金)
【詳細】 http://countrycollege.blog.fc2.com/
【問合せ】NPO法人都岐沙羅パートナーズセンター
 TEL:0254-72-0663 FAX:0254-72-0723  E-mail: info-tsukisara☆tsukisara.org ☆を@に変更してご使用下さい

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☆メールマガジンへのご意見・ご感想をお待ちしております!
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★★NPO法人日本エコツーリズムセンター発行 ★4,936★
〒116-0013 荒川区西日暮里5-38-5
TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
HP www.ecotourism-center.jp/
★エコツアー・ドット・ジェイピー★ www.eco-tour.jp
★SNSエコたび★ www.eco-tour.jp/sns_ecotabi/
☆日本エコツーリズムセンターは原子力発電に反対します。☆
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