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Mail Magazine★Vol.130

日本エコツーリズムセンター★Mail MagazineVol. 130
2011.10.31
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読者のみなさま
 
今日の東京は気持ちのよい秋晴れです。秋はイベントシーズンですね。
エコセンでもこれから様々な事業を実施していきます。12月からは
昨年に引き続き野生動物をテーマにした研修を開始。1月にはエコセン
シンポジウムや、白神山地のマタギと歩くエコツアー、2月・3月にも
続々と実施していきます。来年のエコセンシンポは初の土曜日開催ですので
これまでお仕事で参加できなかった方もぜひご参加ください。
詳細は順次メルマガでお知らせしていきます。
田舎で働き隊はキャンセルが出たため、1地域の募集を行っています。
福島のあぶくま地域で復興のお手伝いをしませんか? ご応募お待ちして
おります。     [中垣] 
 
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☆エコセンNEWS
★野生動物インタープリター研修・初級編[12/10-11 Wed]
★田舎で働き隊・研修生募集中 <残り1地域!>
★エコセンの今後の活動予定
★第20回全国ボランティアフェスティバルTOKYO 分科会No.10[11/12 Sat]
★エコツアーカフェin神戸「キノコ?キノコ!キノコ♪」[11/9 Wed]
★エコセンブックレット「地域を元気にする地元学」
Twitter(ツイッター)
RQ市民災害救援センター情報
 
☆エコツー関連NEWS
★福島の農業の未来を語るシンポジウム
★東日本大震災復興支援シンポジウム
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☆エコセンNEWS
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   ★★野生動物インタープリター研修・初級編★★
 
野生動物インタープリターと言っても、動物を見せるだけが役割では
ありません。楽しいツアーも、まずは野生動物との付き合い方について
インタープリターが正しい理解をもっている必要があります。
2
日間の研修を通して、現状の問題を把握するとともに、野生動物との
付き合い方について、ワークショップを交えながら考えます。
今後、中級、上級編も実施していく予定です。そのためにも、初級で
考え方の整理をしておきましょう。
ご参加お待ちしております。
 
【日時】1210日(土)~11日(日)
【場所】日本エコツーリズムセンター(東京・西日暮里)
【参加費】エコセン会員:20,000円、一般:22,000
 (現地までの交通費、宿泊・食費は含みません)
【講師】小林毅氏ほか
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/wlip_tokyo2011
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
 TEL03-5834-7966 FAX03-5834-7972
※この研修は一般社団法人セブン-イレブン記念財団の公募助成を受けて実施しています。
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     ★★田舎で働き隊・研修生募集中!★★
 
田舎で働き隊!とは農山村の活性化のために人材が必要な地域と、田舎で
暮らしたい、働いてみたいと思っている都市の人材とをつなげる事業です。
【研修内容】
交流事業の企画運営  ・地域行事への参加
地区内の交流の促進  など
【研修地域】残り1箇所の募集です。
今年度から地域協議会が運営を実施。エコセンが研修をサポートします。
・鮫川村地域協議会(福島県東白川郡鮫川村)
【研修期間】10月から6カ月程度
【手当】最大14万円/月(この中から滞在費(宿泊費等)をお支払いいただきます)
【募集条件】20歳以上の健康な男女
【募集人数】1
【詳細・応募方法】
http://www.ecotourism-center.jp/staticpages/index.php/inaka2011
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       ★★エコセンの今後の活動予定★★
 
1215日(木)~17日(土):エコプロダクツ展2011 出展
 
2012

114日(土):エコセン全国シンポジウム@西日暮里
127日(金)~29日(日):
 エコツアー「世界遺産白神山地マタギから学ぶ生き方・暮らし方」
23日(金)~5日(日):人材育成講習会in丹沢。
211日(土)~12日(日):エコセンシンポジウムin都留
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★★第20回全国ボランティアフェスティバルTOKYO 分科会No.10★★
          自然学校の社会的意義
         ~災害対策の拠点として~
 
東日本大震災の被災者救援のために、「RQ市民災害救援センター」が
発足し、自然学校の活動を通して培われたサバイバル、コミュニケーション、
ファシリテーションスキルは被災地における救援活動で役立てられました。
英国では自然学校は地域の防災拠点として位置づけられていますが、
日本では自然学校の社会的役割はあまり認知されていません。
自然災害の多い日本における自然学校の果たしうる役割を再確認し、
市民活動の今後について考える場を作りたいと思います。
 
【日時】1112() 16:0017:30
【会場】両国国技館周辺
 ※詳細は、お申込み完了後にお送りする参加券にてお知らせします。
【出演者】広瀬敏通(RQ総本部長/エコセン代表理事)
【定員】100
【参加料】一般 3,000円、大学生以下 無料
 ※参加料3,000円でボラフェスのほかのプログラムにも参加できます。
【詳細・申込】 http://volunteerfestival.jp/721
【お問合せ】東京ボランティア・市民活動センター
 twitter @volufes2011 
 TEL03-3235-1171 FAX03-3235-0050
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 ★★エコツアーカフェin神戸「キノコ?キノコ!キノコ♪」★★
 
研究者ではなく、ただただきのこに魅かれ、素人目線でその魅力を追って
いる植田省吾さんの素朴なきのこばなしです。
食べる機会は多いけれど、実はあまりよく知らない「きのこ」にスポット
ライトを当て、その魅力に迫ります。美味しいきのこ、綺麗なきのこ、面白い
きのこ、不思議なきのこ、怖いきのこ。そもそも「きのこ」とは?
これを聞けば、あとはそれぞれがきのこを好きなように楽しめるようになります。
 
【ゲスト】植田省吾さん(神戸キノコ観察会 リーダー)
【日時】119日(水)18:30-20:00
【場所】モンベルクラブ 神戸三宮店 2Fサロン
【参加費】500円(飲み物付)
【詳細・お申込み】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_kb111109
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター Tel03-5834-7966
 または、ホールアース自然学校・神戸六甲分校 TELFAX078-891-1162
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  ★★エコセンブックレット「地域を元気にする地元学」★★
 
すごい勢いで売れてます♪♪ エコセンのコンセプトワーク等で行った
地元学の講演内容等をまとめたブックレットができました! 地域を
元気にするヒントがたくさん詰まった貴重な一冊です。
ぜひお買い求めください。
 
【目次】
地域を元気にするために地元学を始めよう
 ・・・福井隆[東京農工大学大学院客員教授]
阿蘇カルデラツーリズムと地元学
 ・・・坂元英俊[財団法人阿蘇地域振興デザインセンター事務局長]
費用は1万円。花見時の商店街に畳200枚を敷こう!
 ・・・[阿蘇市精肉店・とり宮2代目インタビュー]
地元学からの出発
 ・・・結城登美雄[民俗研究家]
地域に根ざす生き方
 ・・・高野孝子[NPO法人エコプラス代表理事]
農山漁村の5つの課題と地元学
 ・・・福井隆[東京農工大学大学院客員教授]
【価格】500
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet01
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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      ★★Twitter(ツイッター)へのお誘い★★
 
エコセンでも、ツイッターをやっています。ぜひフォローしてください。
http://twitter.com/ecotourismjapan
 
エコセン世話人のTwitterリストもあります。お見逃しなく。
http://twitter.com/ecotourismjapan/sewanin
 
エコセン一般会員の皆様には「会員Twitterリスト」をつくりたいと思います。
エコセンをフォローしたら、Twitterのダイレクトメールで会員名をお知らせ
ください。Twitterで会員同士新しいつながりをつくりましょう。
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        ☆RQ市民災害救援センター情報☆
 
●まだまだボランティアの手が必要です!
129日にRQシンポジウムを東京で開催します。
 
最新情報はHPRQメルマガでご確認を!
RQHP http://www.rq-center.net/
 
 
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☆エコツー関連NEWS
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   ★★福島の農業の未来を語るシンポジウム★★
セッション企画会議:「信頼の絆づくり」をカタチにする新たな連携づくり
 
東日本大震災や原子力発電所事故により、甚大な影響を受けている福島県で、
県産農産物に対する「信頼の絆づくり」に向けて、今後の農を担う学生や
消費者、生産者など、「ふくしま」に心を寄せる人々が交流するシンポジウムが
開催されます。
第2部セッションの企画会議(3)では、「新たな連携づくり」をテーマとして、
従来の枠組みを超えた、県内外の人々とのネットワークづくりをどう築いて
いくのかを、RQでの活動体験も交えながら、未来に向けて語り合います。
 
【日時】115日(土) 13:00~17:30
【場所】福島市公会堂、福島市中央学習センターほか※いずれも参加料無料
【企画会議(3)出演者】広瀬敏通(RQ総本部長/エコセン代表理事)
      福井隆氏(東京農工大学客員教授/エコセン理事)
【詳細】 http://www.fukushima-taiwa.jp
【お問合せ】「福島の農業の未来を語るシンポジウム」事務局
 FAX 03-5563-8927
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 ★★損保ジャパン・市民のための環境公開講座・特別講座★★
       東日本大震災復興支援シンポジウム
    「復興からの国づくり~持続可能な社会に向けて~」
 
実際に被災地で活動されてきた方から被災地の実態と課題をお話いただく
とともに、首都圏に住む人々や企業がその課題を共有し、今後どのように
関わっていくことが必要か、「持続可能な社会づくり」というビジョンの元で
議論します。
 
【日時】126日(火) 1530開場 1600開始 1930終了予定
【会場】損保ジャパン本社ビル 2F会議室(東京都新宿区)
【定員/参加費】250名(先着順)/無料
【内容】
 ・基調講演:
  植田和弘氏(京都大学大学院教授・東日本大震災復興構想会議検討部会委員)
 ・パネルディスカッション:
 RQ市民災害救援センター総本部長 広瀬敏通氏/NPO法人森は海の恋人
 副理事長 畠山信氏/日本経済新聞社編集委員・明治学院大学教授
 原田勝広氏/東京大学大学院教授・宮城県岩沼市震災復興会議議長 石川幹子氏
【詳細・申込】 http://www.sjef.org/kouza/kouza2011/symposium-288/
【問合せ】(株)損害保険ジャパン CSR・環境推進室内
 「市民のための環境公開講座」事務局 
 TEL 03-3349-9598 FAX 03-3349-3304
 
 
 
 

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★★NPO法人日本エコツーリズムセンター発行 ★4,193★
〒116-0013 荒川区西日暮里5-38-5
TEL:03-5834-7966  FAX:03-5834-7972
HP www.ecotourism-center.jp/
★エコツアー・ドット・ジェイピー★ www.eco-tour.jp
★SNSエコたび★ www.eco-tour.jp/sns_ecotabi/
☆日本エコツーリズムセンターは原子力発電に反対します。☆
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