エコセン

 

「教育と刃物」セミナー報告

 

The World Travel & Tourism Council

Google

WWW を検索

エコセンの中を検索

連続セミナー「災害と減災」をベースにしたエコセン前代表広瀬敏通氏の新刊です!

災害を
生き抜く

申込受付中!
野生動物インタープリター

獣害対策や地域活性化を推進する人に!

野生動物インタープリター




自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

身近な自然資源からエネルギーを自給!

自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

フクシマBOOK

マスメディアからは聞こえない原発被害・福島の声!

フクシマBOOK




地域を元気にする地元学

地域活性化のヒントと実例がここにある。エコセンブックレット誕生!

地域を元気にする地元学

災害を生き抜く

エコセン連続セミナー「災害と減災」をベースにした前代表広瀬敏通氏の渾身の書

災害を生き抜く



RQ災害教育センター
地球環境基金
Share/Bookmark

Mail Magazine★Vol.50

 
日本エコツーリズムセンター★Mail Magazine★Vol. 50
★2009.2.27★
…………………………………………………………………………………………

読者のみなさま

私がエコツーリズムに興味を持ったのは、自然に感動したことがきっかけでした。
「自然を大切にしながらそれに触れられる」のがエコツーリズムだったのですが、
エコセンに入ってからは、「地域」がエコツーリズムの大事なキーワードだと
思うようになりました。東京育ちの私は日本の地域について何も知らなかったので
いろんな人と出会ったり実際に訪れることで、さまざまなことを学んでいます。
これまで自分がみてきたエコツーリズムとは全く違う視点をもつことができています。
入り口はさまざまですが、エコツーリズムは奥深いなぁと感じています。
また、エコセンでは90人を越える世話人の方と活動をしていて、その方達の
活動に触れることによって世界が広がっています。これまで知らなかった
世界を見られるというのはほんとに楽しいですね!
みなさんは何をベースに、どんな別世界とつながっていますか?  [中垣]

…………………………………………………………………………………………
☆エコセンNEWS☆
★ホームページを更新しました!<中田英寿さんの写真もありますよ!>
★エコツーリズム地域コーディネーター養成講習会[3/17-19]
★エコツアーカフェTOKYO[3/5]

☆カフェNEWS☆
★エコツアーカフェ@広島「エコツーリズムで地域を元気にしよう!」

☆エコツー関連NEWS☆
★写真展「わたしたちの宝もの--比嘉小12名の児童が撮った浜比嘉島のいま」
★北海道でボランティア“グリーン・ホリデー”参加者募集中!
………………………………………………………………………………………

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆エコセンNEWS☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

      ★★ホームページを更新しました!★★

エコツアーカフェTOKYOやイベントに出展した時の様子を掲載しました。
ぜひご覧下さい。

◎エコツアーカフェTOKYO
2月浜谷さん http://www.ecotourism-center.jp/cafe/cafe_tk090205.html
1月萩原さん http://www.ecotourism-center.jp/cafe/cafe_tk090108.html
2008年12月尾崎さん http://www.ecotourism-center.jp/cafe/cafe_tk081204.html
11月小林さんxブラウンさん http://www.ecotourism-center.jp/cafe/cafe_tk081027.html
10月古瀬さん http://www.ecotourism-center.jp/cafe/cafe_tk081001.html

◎エコプロダクツ展:中田英寿さんの写真もありますよ!
 http://www.ecotourism-center.jp/news/news081211.html

◎モンベルクラブ「フレンドフェアin東京」
 http://www.ecotourism-center.jp/news/news080927.html

………………………………………………………………………………………

 ★★エコツーリズム地域コーディネーター養成講習会 in 代々木★★

エコツーリズム地域コーディネーターの養成講習会を東京で開催します。
地域を元気にするアクションを生み出していく地域コーディネーター。
地域の資源を発掘し、つなぎ、商品化または地域活性化を行うために必要な
実践的知識とスキルが学べます。
お申し込みはお早めに!

【講師陣】
 広瀬敏通[ホールアース自然学校代表/エコセン代表理事]
 佐藤初雄[国際自然大学校代表・CONE副代表]
 福井 隆[東京農工大学客員教授]
 高木晴光[ねおす理事長]
 山中俊幸[エコツアー・ドット・ジェイピー編集人/エコセン事務局長]

【日時】3月17日(火)〜19日(木) 2泊3日
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター(東京・代々木)
【参加費】30,000円(別途2泊3日の宿泊食費必要)
【主催】日本エコツーリズムセンター
【詳細・お申込み】http://www.ecotourism-center.jp/news/news090317.html
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター研修事業部
 TEL:03-6457-3952 FAX:03-6457-3951
………………………………………………………………………………………

        ★★エコツアーカフェTOKYO★★
      「首都圏から人を呼べ!千葉県を元気にせよ!」

千葉県の地域資源や人材を活用し、訪れる人々に自然体験や農林漁業体験の
機会を提供するのが、約40の団体が参加するネットワーク型自然学校
「千葉自然学校」です。県民はもとより首都圏3000万人をターゲットにした
同校の試みは、地域振興のひとつのお手本です。
今回のカフェは、同校の成り立ちや各団体の活動、ひと癖もふた癖もある
ユニークな指導者たちのことを、同校理事・事務局次長の桜井義維英さんが
語ります。ご参加、お待ちしています!

【ゲスト】桜井義維英氏(千葉自然学校理事・事務局次長、国際自然大学校校長)
【日時】3月5日(木)19:00-20:30
【場所】モンベルクラブ渋谷店
【参加費】500円(飲み物付)
【詳細・お申込み】http://www.ecotourism-center.jp/cafe/cafe_tk090305.html
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
 TEL:03-6457-3952 FAX:03-6457-3951


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆カフェNEWS☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

環境問題や持続可能な社会を考えられる場として「カフェ」が増えてきて
います。こうした活動をエコセンでは積極的に協力・応援しています。
みなさんもぜひご参加ください!

★★ エコツアーカフェ@広島「エコツーリズムで地域を元気にしよう!」★★

現在では観光とも近代産業とも無縁だった中山間地の小さな農山漁村などが
「消滅か再生」かの岐路の中で、エコツーリズムという考え方を生かした
地域興しに取り組む事例が目立っています。
日本のエコツーリズムを長年に亘って文字通り牽引してきた広瀬氏が、
エコツーリズムの可能性と現在の姿について話します。

【日時】4月12日(日) 13:00〜15:00
【場所】EPOちゅうごく(広島市)
【参加費】無料
【詳細】http://4leaves.jp/archives/2009/02/17112659.php
【お問合せ・お申込み】
 EPOちゅうごく(環境省 中国環境パートナーシップオフィス)
 PHONE: 082-511-0720 FAX:082-511-0723


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆エコツー関連NEWS☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ★★写真展「わたしたちの宝もの――
         比嘉小12名の児童が撮った浜比嘉島のいま」★★

去年の10月末、浜比嘉島のうるま市立比嘉小学校で「デジタルカメラ
教室」が開かれました。「地平線会議」というグループが、実施した
イベントの一環として、比嘉小の5・6年生全員、12名にカメラを貸し
出したのです。子どもたちが撮った写真は、総計2224枚にものぼりました。
大人にはとうてい撮れない斬新な視点や発想が感じられます。
沖縄の文化のなかですくすくと育った子どもたちの感性を、ぜひ
観にきてください。


【期日】3月3日(火)〜4月5日(日)午前9時〜午後5時(月曜日休館)
【会場】うるま市立海の文化資料館(沖縄県うるま市)
【詳細】http://www.chiheisen.net/_news/_news09/news09-02.html
………………………………………………………………………………………

 ★★北海道でボランティア“グリーン・ホリデー”参加者募集中!★★

根室・釧路の野鳥保護区で、将来シマフクロウが子育てできるような
森づくりや、タンチョウが食べものを採れるような水辺づくりに取り組みます。

2009年度のボランティア・プログラム
A.グリーン・ホリデー in 根室(活動場所・根室市内の野鳥保護区)
 1.タンチョウのすむ「湿原」を守ろう 5/2日(土)〜4(月・祝)
 2.シマフクロウのすむ「森林」を守ろう(親子対象)7/18(土)〜20(月・祝)
 3.シマフクロウのすむ「森林」を守ろう 9/19(土)〜21(月・祝)
B.グリーン・ホリデー in 釧路(活動場所・鶴居村と釧路湿原周辺の野鳥保護区)
 1.タンチョウの食事場所を整えよう 8/21(金)〜23(日)

【対象(定員)】高校生以上の一般(各回10名)
 ※A1のみ小学生以上の子どもとその保護者 10組20名
【参加費】1名10,000円(A1のみ、親子一組30,000円)
 ※プログラム中の移動交通費、食費、宿泊費が含まれます。
【お申込み・お問合せ】http://www.wbsj.org/event/greenholiday.html
 また、希望者には、申込み用紙の付いた案内パンフレットをお送りします。
【パンフレットの希望、その他お問い合せ】(財)日本野鳥の会
 普及室 電話:03-5436-2622(月〜金)担当:岡本・掛下


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆メールマガジンへのご意見・ご感想をお待ちしております!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★★NPO法人日本エコツーリズムセンター発行 ★★
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-8-13 今井ビル東館201
TEL:03-6457-3952 FAX:03-6457-3951
HP www.ecotourism-center.jp/
★エコツアー・ドット・ジェイピー★ www.eco-tour.jp
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

▲TOP | 問い合わせ