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「教育と刃物」セミナー報告

 

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連続セミナー「災害と減災」をベースにしたエコセン前代表広瀬敏通氏の新刊です!

災害を
生き抜く

申込受付中!
野生動物インタープリター

獣害対策や地域活性化を推進する人に!

野生動物インタープリター




自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

身近な自然資源からエネルギーを自給!

自然学校「エネルギー・プログラム」アイデア集

フクシマBOOK

マスメディアからは聞こえない原発被害・福島の声!

フクシマBOOK




地域を元気にする地元学

地域活性化のヒントと実例がここにある。エコセンブックレット誕生!

地域を元気にする地元学

災害を生き抜く

エコセン連続セミナー「災害と減災」をベースにした前代表広瀬敏通氏の渾身の書

災害を生き抜く



RQ災害教育センター
地球環境基金
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Mail Magazine★Vol.164

日本エコツーリズムセンター★Mail Magazine★Vol.164
★2012.11.2★
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読者のみなさま

自然学校エネルギーフォーラムin関西が京都で開催されました。関西周辺は
もちろんのこと、九州や北海道からも集まり、総勢130名がこれからの
エネルギーについて語り合いました。
単に電気をどうつくるか、という話ではなく、我々の行動や思いから湧き上がる
ポジティブなエネルギーを自然学校という“場”が作っていけるという話に
自然学校とはかかわりのなかった人たちからも共感してもらえました。
翌日、福井県の山里に1名しか残っていないという集落を訪れました。
住民の方たちが離れて10年以上。家々はまだきれいに手入れされていて、
ひっそりとたたずんでいました。家を建てたり、その家を維持したりする術、
畑や田んぼを営む術。その土地に伝わってきているものが、消えていきそうに
なっている場面を目の当たりにしました。この10年で消えてしまう集落が
423もあると言われていることを考えると、とても複雑な思いになりました。
しかし、地域で頑張る自然学校もたくさんあります。山里で田畑を耕し
狩猟もしている自然学校の現場も見てきました。
現在の知恵や手法を使って、次世代につなげるものを残していく。こういう
自然学校が持っているポジティブなエネルギーも全国に伝えていきたいです。
[中垣]
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☆エコセンNEWS☆
★エコツアーカフェTOKYO『オルタナティブなウェブマガジン「greenz」』[11/26 Mon]
★大人の革工場見学 ~「革」の魅力再発見~ [11/30 Fri]
★笑顔をつくる復興ビジネスワークショップ@いわき [11/5 Mon]
★「ワイルドライフな週末~平成の狩人の狩猟現場探検」[11/10-11]
★連続セミナー『災害と減災』:第1回「災害大国の日本」[11/7 Wed]
★連続セミナー『災害と減災』:第2回「災害と都市」[11/21 Wed]
★野生動物インタープリター研修・中級inかながわ [12/7-9]
★エコツアーカフェぎふ美濃「美濃のええとこ再発見~写真を通して~」[11/8 Thu]
★エコツアー・ドット・ジェイピー
★エコセンブックレット「フクシマBOOK」
★エコセンブックレット「地域を元気にする地元学」
★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)

☆エコセン共催・協力イベント☆
★清里ミーティング2012 [11/17-19]

☆エコツー関連NEWS☆
★エコ・リーグ全国ギャザリング2012
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☆エコセンNEWS☆
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★★エコツアーカフェTOKYO★★
『オルタナティブなウェブマガジン「greenz」』

「あなたの暮らしと世界を変えるグッドアイデア」を日本中、世界中から
集め、厳選して毎日お届けしているウェブマガジン「greenz.jp」。その
greenzを「矛盾のない社会を目指したい」という思いで立ち上げたのが
兼松佳宏さん。映画、地域、ファッションなど幅広い分野のニュースは、
エコに関心がない人にとっても、入りやすくなっていて15万人もの人たちが
見ています。
ネガティブなニュースでなく、ポジティブに行動したくなるアイデアを
発信し続けている兼松さんの熱いアクションの数々を聞けちゃう貴重な
チャンス!
何かしたいけど、何をしたらいいかわからないと思っている人必見。社会を
変えるヒントが聞けるかも。

【ゲスト】兼松佳宏氏(greenz.jp編集長)
【日時】11月26日(月)19:00-20:30
【参加費】500円(飲み物付)
【場所】日本エコツーリズムセンター(東京都荒川区)
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_tk121126
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
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★★大人の革工場見学 ~「革」の魅力再発見~★★

ジビエガーデン(10/11開催)のワークショップで発案された工場見学を
形にしました!
東京のド真ん中に革工場・・・。実は、田舎で獲れた皮を世界に誇る上質な
革に加工する工場が墨田区にあったのです! その中でも獣害捕獲された
獣皮を使い、エコレザーを作る山口産業へ見学の旅に出かけましょう。
クールだけれど、どこかぬくもりがあり、使い込むほど艶が増して風格が
高まる。そんな革の魅力を製造過程から知ることができる、めったに機会の
ない工場見学会です。
天然素材を愛する方、獣害問題への発展的取り組みとして革製品の開発を
考えておられる方には見逃せないツアーです。
ぜひご参加ください。

【案内人】山口明宏氏(皮革タンナー/山口産業株式会社専務取締役)
【日時】11月30日(金)15:00~17:30
【場所】山口産業(東京都墨田区)
【参加費】1,000円
【定員】30名
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/ecotour_KAWA
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
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★★笑顔をつくる復興ビジネスワークショップ@いわき★★

「笑顔をつくる復興ビジネスワークショップ」とは、東日本大震災被災地の
ニーズと、企業関係者やCSR担当者の知見やビジネスソースをマッチングさせ、
アイデア創発型ワークショップによる交流を通じて、被災地域の活性化を
図るためのアクションプランです。
東京での開催につづき、被災地域での現地ワークショップ塾を福島県いわき市で
開催します。【情報】と【教育】がテーマです。
自身のビジネス・活動と被災地復興を協働させたい、東北での課題解決と
事業を両立させたい、とお考えの皆さま、ご参加お待ちしております。

【日時】11月5日(月) 19:00-22 :00 (18:30受付開始)
【地域の参加者】いわきのたね自然学校、いわき明星大学、
久野雅己氏(いわき ソーシャルメディアコンサルタント)、
福島高等専門学校、ほか現地NPOなど調整中。
【会場】いわき湯本温泉 古滝屋(福島県いわき市)
【参加費】無料(現地までの交通費、宿泊費などは自己負担でお願い致します)
【参加対象者】企業CSR担当セクションの方々、企業内ファシリテーター
育成に関わる方々、被災地域の方々
【詳細・お申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/2012SBWS1105iwaki
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972
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★★エコセンエコツアーin丹沢★★
ワイルドライフな週末~平成の狩人の狩猟現場探検

新宿から小田急線で約70分の先に広がる丹沢山系。美しい沢と、気軽な
ハイキングにも登山にも適したバラエティ豊かな地形が魅力です。その丹沢では、
近年シカやイノシシなどが急増し、植生や生態系にも影響が出ています。
ツアーでは、狩猟現場に迫り、野生動物との境界線が複雑になっている丹沢の
今を体感します。
夜にはシカ肉料理を試食。シカ猟の実情や丹沢が直面する獣害問題について
猟師から生の声を聞き、丹沢の自然のために私たちができることを考えます。
現代の狩人とともに、秋深まる丹沢山系を歩き、狩りを疑似体験しませんか?

【日時】11月10日(土)~11日(日)
【場所】神奈川県・丹沢周辺(宿泊:民宿ほうきざわ荘(神奈川県足柄上郡山北町)
【参加費】エコセン会員9,500円、一般10,000円

(宿泊費2食込み。現地までの往復交通費、交流会費は別。)
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/ecotour_tanzawa2012aki
※この研修はセブン-イレブン記念財団の公募助成を受けて実施しています。
【お問合せ】NPO法人日本エコツーリズムセンター
TEL:03-5834-7966 Fax:03-5834-7972
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★★連続セミナー『災害と減災』★★
第1回「災害大国の日本」

いつ来るかわからない災害。日本に暮らしていれば、被災する可能性は高くなります。
実際に被災したら、どうするか。日ごろからどんな備えをし、被災時にはどう
動いたらいいか。そして、災害を通じて何を学べるのか。全6回のセミナーを
通じて考えます。
連続講座の第1回は、特殊な地理・気象・地質で、世界トップレベルの災害
多発地帯である「日本」がテーマ。古代から災害と上手に折り合う知恵を身に
つけてきた、日本人の生きる知恵を探ります。
【全6回講師】広瀬敏通(エコセン代表理事、RQ災害教育センター代表理事)
【日時】第1回:11月7日(水)19:00~21:00
第2回~:11/21、12/5、12/19、2013年1/9、1/23
【場所】日本エコツーリズムセンター
【参加費】各回2,000円、全6回10,000円
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar121107
【お問合せ】NPO法人日本エコツーリズムセンター
TEL:03-5834-7966 Fax:03-5834-7972
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★★連続セミナー『災害と減災』★★
第2回「災害と都市」

連続講座の第2回目のテーマは「災害と都市」。東日本大震災の「災後社会」
では、首都圏直下や南海トラフなどの巨大地震への不安が拡大しています。
とくに過密な人口を抱える都市部は災害に脆弱な構造的弱点を多く持っており、
人的、経済的被害が膨大なものになると言われています。
都市人口が過半数を超えた災害大国の日本で、いかに生き抜き、身の回りの
減災を実現していくか、具体的な検討を行います。

【講師】広瀬敏通(エコセン代表理事、RQ災害教育センター代表理事)
【日時】第2回:11月21日(水)19:00~21:00
【場所】日本エコツーリズムセンター
【参加費】各回2,000円、全6回10,000円
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/seminar121121
【お問合せ】NPO法人日本エコツーリズムセンター
TEL:03-5834-7966 Fax:03-5834-7972
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★★野生動物インタープリター研修・中級inかながわ★★

田畑や山林での食害など、ヒトと野生動物の境界線が複雑化する中、野生動物
との関係性は、今後どのように考えたらよいのか? 今回の講習では、経験
豊かな講師とともに、インタープリテーションという観点から、野生動物の
保護管理や共生の意識を深めます。テーマには“狩猟”もワークにあることが
今回の研修の特徴。敵対や管理という対策では捉えきれない野生動物との関係を、
社会の課題として改めて認識し、伝えるスキルを身につけましょう。
みなさまのご参加をお待ちしています。

【日時】12月7日(金)~9日(日)
【講師】小林毅氏(帝京科学大学アニマルサイエンス学科教授/
日本インタープリテーション協会代表)
広瀬敏通氏(エコセン代表/ホールアース自然学校創設者)
井戸直樹氏(ホールアース自然学校職員、猟師)
【場所】篠原の里センター(神奈川県相模原市)
【参加費】エコセン会員:25,000円、一般:27,000円
(宿泊費、食費、現地までの交通費、交流会費は含みません)
【詳細・申込】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/wlip_kanagawa2012
※この研修はセブン-イレブン記念財団の公募助成を受けて実施しています。
【お問合せ】NPO法人日本エコツーリズムセンター
TEL:03-5834-7966 Fax:03-5834-7972
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★エコツアーカフェぎふ美濃「美濃のええとこ再発見~写真を通して~」★

400年の歴史を持つ岐阜県美濃市の「うだつ」の町並みと、そこで暮らす人々
の生活、祭り、紙漉きなどの写真を40年間撮り続けてきたアマチュア写真家
大塚高明さんに、自分たちでは気づかない美濃市のおすすめスポットを写真で
紹介してもらいます。昔と今の写真をたっぷり楽しみながら、美濃のよさを
あれこれ語り合いましょう!
写真の撮り方のコツも教えてもらえるかも?
ご参加のみなさんもお気に入りの写真を1、2枚お持ちください。
私のとっておきを自慢しあいましょう!(美濃市外の写真でも結構です)

【ゲストスピーカー】大塚高明氏(アマチュアカメラマン)
【日時】11月8日(木)18:30~20:00ごろまで
【参加費】200円(飲み物代含む)
【場所】まちかど情報ステーション 美濃俵町町屋(岐阜県美濃市)
【お申込み】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_gifu121108
【お問合せ】まちかど情報ステーション 美濃俵町町屋
TEL&FAX:0575-46-9232  E-mail: ecoあodss.co.jp
※あを@に変換して下さい
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★★エコツアー・ドット・ジェイピー★★

秋も深まってきました。各地のおいしいものを楽しんでいますか?!
紅葉も楽しみな秋をどこで過ごしますか?
エコツアーもエコツアー・ドット・ジェイピーには情報満載!
今すぐクリック http://www.eco-tour.jp/

情報をお持ちの方、エコツアー・ドット・ジェイピーは無料でエコツアーや
イベントの登録ができます。ぜひご活用ください。
http://www.eco-tour.jp/mem/
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★★エコセンブックレット「フクシマBOOK」★★

2011年9月、地震・津波・原発(放射能)・風評という4つの複合的な
被害を受けている福島を訪れ、今後どのような支援ができるかを考える
コンセプトワークを開催しました。
マスメディアからは聞こえない、飯舘村やいわき市からの生の声を盛り

込んだ1冊です。

【目次】
■序文 「エコツーリズム」が福島にできること
・・・広瀬敏通[日本エコツーリズムセンター代表理事]
■福島からの声 1
ここで農業を続けられるのか、無理なのか
早く結論を。生殺しだけはごめんだ!
・・・佐藤 茂さん[農業・飯舘村]
■福島からの声 2
漁師町の歴史を刻む貴重な建築物群が
「解体同意」の張り紙とともに消えてゆく
・・・豊田善幸さん[豊田設計事務所・いわき市]
■座談会
被災地を歩いて考えたこと
■福島からの声 3
福島の子どもたちに教えられた自然学校の新たな役割
・・・進士 徹[あぶくまエヌエスネット代表理事・鮫川村]
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet02
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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★★エコセンブックレット「地域を元気にする地元学」★★

すごい勢いで売れてます♪♪ エコセンのコンセプトワーク等で行った
地元学の講演内容等をまとめたブックレットができました! 地域を
元気にするヒントがたくさん詰まった貴重な一冊です。
ぜひお買い求めください。

【目次】
地域を元気にするために地元学を始めよう
・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
阿蘇カルデラツーリズムと地元学
・・・坂元英俊[財団法人阿蘇地域振興デザインセンター 事務局長]
費用は1万円。花見時の商店街に畳200枚を敷こう!
・・・[阿蘇市精肉店・とり宮2代目インタビュー]
地元学からの出発
・・・結城登美雄[民俗研究家]
地域に根ざす生き方
・・・高野孝子[NPO法人エコプラス代表理事]
農山漁村の5つの課題と地元学
・・・福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
【価格】500円
【送料】80円 *2冊以上お申込みの場合は送料無料です。
【詳細・ご購入】 http://www.ecotourism-center.jp/article.php/booklet01
【お問合せ】日本エコツーリズムセンター
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★★facebook(フェイスブック)&Twitter(ツイッター)へのお誘い★★

フェイスブック、始めました。
http://on.fb.me/MpZKF7
みなさんの「いいね!」をお待ちしています。

ツイッターもやっています。ぜひフォローしてください。
http://twitter.com/ecotourismjapan
エコセン世話人のTwitterリストもあります。お見逃しなく。
http://twitter.com/ecotourismjapan/sewanin


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☆エコセン共催・協力イベント☆
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★★清里ミーティング2012★★
「アジアの一員として、日本が今できること~『リオ+20』の年に考える~」

1992年の地球サミットから20年。6月には「リオ+20」国際会議が
開かれました。中国・韓国はじめアジアの各国でも環境教育が注目、
広がりを見せています。日本全国の各地域での様々な切口での実践を
共有しながら、アジア・世界の中で、日本が果たしていく役割を考えます。
ご参加をお待ちしています。

【基調講演】「リオ+20の概要と、NGOの成果と課題」(仮題)
北橋みどり氏(環境パートナーシップ会議 国際プロジェクトコーディネーター)
【パネルディスカッション】
・荒木光彌氏(国際開発ジャーナル社代表取締役・日本環境教育フォーラム理事)
・北橋みどり氏(地球環境パートナーシッププラザ)
・李やんやん氏(駒澤大学文学部社会学科准教授/日中市民社会ネットワーク代表)
【日程】11月17日(土)~19日(月)の2泊3日
【会場】公益財団法人キープ協会・清泉寮(山梨県)
【参加費】一般32,000円(JEEF会員・学生は3,000円引き)
【詳細・申込】 http://www.jeef.or.jp/kiyosato/
【問合せ】清里ミーティング現地開催事務局
((公財)キープ協会内 担当:家倉・村山) kiyosatoあkeep.or.jp
※あを@に変換して下さい

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☆エコツー関連NEWS☆
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★★エコ・リーグ全国ギャザリング2012★★
~環境問題とわたしたち!若者に出来ることって??~

100人以上もの仲間たちと、熱い3日間、過ごしませんか?
身近な問題から最近話題の「生物多様性」「気候変動」について考え、私達に
できることを一緒に考えてみましょう!

【日程】11月23日(金)13:00~11月25日(日)12:00
【場所】国立那須甲子青少年自然の家(福島県)
【対象】環境活動を行っている青年、環境問題に興味のある青年
【参加費】社会人:21,000円、大学生:18,000円、高校生:15,000円
※会員等各種割引あり
【詳細・申込】 http://zenkokug2012.jimdo.com/
【お問合せ】特定非営利活動法人エコ・リーグ
info.zenkoku12あgmail.com
※あを@に変換して下さい


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☆メールマガジンへのご意見・ご感想をお待ちしております!
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★★NPO法人日本エコツーリズムセンター発行 ★4,604★
〒116-0013 荒川区西日暮里5-38-5
TEL:03-5834-7966  FAX:03-5834-7972
HP www.ecotourism-center.jp/
★エコツアー・ドット・ジェイピー★ www.eco-tour.jp
★SNSエコたび★ www.eco-tour.jp/sns_ecotabi/
☆日本エコツーリズムセンターは原子力発電に反対します。☆
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